泣かないよ。好きな作品が打ち切りになっても泣かないよ。
今日はジャンプの発売日なので感想でも書こうかな。ままゆうは打ち切り確定演出って感じだけどきれいにまとめてくれそうなのが救いか。
まぁままゆうは置いといて最初に読んだのはワンピース。ワンピは最近ちょっと面白い。ベガバンクの話が気になるし巨人の二人と再開したしで盛り上がってきたな。
後は五老星か。俺も読んだ時に思ったけどサンドワームだけ明らかに異質で話題になってるな。なんだかんだワンピは面白いわ。
次はいくつか飛ばしてままゆうだったな。色々飛ばしてのラストバトル。連載期間が短くてエピソードが足りないからちょい感情が乗らない面はあるけどよかった。
最初の作品が打ち切りでもその後ヒット作を生み出す漫画家なんていくらでもいるから次の作品に期待だな。この作者ならそのうちいけるだろ。
で鵺か。今までスローペースで話が進んでたけど今週はすごいいい感じのテンポで話が進んだな。正直今までストレスたまる感じだったけど今週はよかった。
そしてカグラバチ。ままゆう鵺より期待値下だったけど今ではすべての面において上回っていると言っても過言ではないくらい面白くて興奮する漫画。お前が次の看板だったか。
復讐というテーマでありながら重さを感じない。それでありながら軽い作品ではないという絶妙なバランスを取れている。作者のバランス感覚が優れてるんだろうな。期待作だ。
後は超巡キルアオが安定して面白くて読み切りは個人的に微妙かな。絵はよかったけど。しかしやっぱジャンプはいいね。メンタルに効く。
怖がり。あまり怖いと思うことはないけどちょっとしたことで心臓がはねることは多い。怖がりというよりビビりで小心者。肝が小さいんだな。
だから一人でどっかの店に入るとか基本的に無理。スーパーとかコンビニはいけるけど飲食店とかカラオケみたいなシステムがよくわからない場所がきつい。
というか単純に初見の場所がきついって言えばいいのか。初めての場所はちょっと避けちゃうな。
まぁそんなことはどうでもよくて一昨日くらいから花粉がすげーわ。ちゃんと薬を使ってるのに鼻水くしゃみ目のかゆみと全部のせでくる。
とはいえ薬を使わなかったらこの程度じゃすまないってのは今までの経験でわかる。ちゃんと薬は効果を発揮している。
この時期を過ぎれば薬も必要なくなるだろうし我慢するしかないわな。どうしようもないんだし。
星が溢れる。そういや前のお題で最近月を見てないから毎日見よう。みたいなこと書いたけど結局月を見てないな。
夜ちょっと空を見るだけなんだけどそのちょっとがめんどくさいしぶっちゃけそもそも月なんて興味ないからな。
それで月と同じで星も興味ないから最近見てないな。趣味として天体観測ってあるけどあれってなにが楽しいんだろうな。
昔は星空なんて言うくらい星が見えたんだろうけど現代だとろくに見えないよな。あれって見えないだけで星自体は昔と変わらずそこにあるんかね。
空気がきれいな田舎なんかだと今でも星が見えるって言うけどほんとなのかな。久しぶりに見たいものだ、星空。
昔子どもの頃に空一面の星空を見た記憶がある。とはいえ人の記憶は適当で都合のいいように捏造されるらしいけど、思い出は確かにある。
星、見たいね。毎日星を見れるような余裕のある人間に私はなりたい。
安らかな瞳。目なんてスーパーで死んだ魚くらいしか見ないな。まぁ死んでるから安らかな瞳ってお題に合ってるっちゃ合ってるのか。
しかし丸の魚を買う機会ってあんまないよな。今は大体切り身だから一匹丸ごとってなると秋刀魚くらいしか思い浮かばない。
こういう話をすると秋刀魚の塩焼きが食べたくなってくる。でもガスコンロの魚グリル使うのはめんどいしほかの方法もめんどうな上に風情がない。
やっぱ塩焼きは火で焼いたのを食べたいものだ。フライパンとかで焼く方法もあるみたいだけどそれ食べるくらいなら秋刀魚の缶詰めでも食ったほうがましかな。
秋刀魚は塩焼きが一番美味しいと思うけど缶詰めも悪くない。あれはあれで美味しい。でも魚の缶詰めだと秋刀魚じゃなくてサバ缶にいっちゃう俺がいる。
サバ缶はなんとなくヘルシーな気がするしコスパがいいイメージがある。でも高くなってからサバ缶はめっきり買わなくなっちゃったな。
缶詰めと言えば食べ終わったら当然缶のごみが出る。これもサバ缶を買わなくなった理由の一つか。
高くて缶ごみも出るとなるともっと手軽なものにいきたくなるのが人ってものじゃないかな。
ちょっと前はたくあんと納豆にはまってた。安くて手軽で健康にいいといいとこづくめ。
まぁそれも飽きて最近はもやしと豆腐とちくわをまとめてレンジに入れた鍋がマイブーム。味付けは味噌だから鍋ってより味噌汁だけど。
ずっと隣で。人生を共に歩むパートナー。しかしそんな存在はいないのであった。
引っ越しの話が現実味を帯びてきたことで大家と不動産屋に対する怒りが再び燃え上がってきたのを感じる。
最初に立ち退きの話が出てから時間もたってたのもあって前回の弁護士との電話では適正価格でいいと言ってしまったことを後悔してる、というのを前にも書いた気がする。
ただやはり怒りが収まらないのもあってもし相手がこっちの条件を飲まずに立ち退き料の値下げを要求してきたら裁判も辞さないで戦うと弁護士に言ってみよう。
事情があってエアコン代と弁護士への費用も請求したいって弁護士に言ったから相場より多めに吹っ掛けてくれたと思うんだよな。
というかエアコン代があるから間違いなく相場より多めだろう。なので相手は値下げを要求してくるんじゃないかな。
なので相手が値下げを要求してきたら弁護士に要求を飲まずに突っぱねることができるか聞いてみよう。
前回は怒りが薄れてたしめんどうなのもあって平和的解決を望んでしまったが今の俺は怒り沸騰中だ。裁判ありありで構わないと弁護士に伝えよう。
相手と戦ったほうがトータルでマイナスと言われても俺は戦う。相手の最初の対応が非常に不誠実で腹立たしかったからだ。
相手は最初立ち退き料を一切払う気がなく引っ越しにかかる負担も全部こちらだという書類を送りつけてきやがったからな。そんなのなめられてるとしか思えないだろ。
だから俺は戦う。俺は怒りを思い出した。損得や金勘定の話じゃないんだこれは。