岐路
岐路って分かれ道のことだよな、と思ったけどちょっと自信がなかったから調べたらやっぱり分かれ道のことだった。
調べた時に言葉の使い方がちょっと見えたけど人生の岐路に立つ、みたいな使い方が主流っぽいな。
しかし言葉は知ってるけどあまり使わない言葉だよな岐路って。分かれ道のことらしいけど普通は岐路なんて言わずに分かれ道って言うよな。
やっぱり言葉の意味を調べた時に出てきた人生の岐路に立つみたいな使い方がほとんどなんだろうな。それとも高学歴の人ならもっと使うのかね。
だけど会話にしろ思考のしろ人生の岐路に立つなんて言葉は出てこないよな。
もしそんな状況になってもこの選択で今後の人生が決まる、くらいにしか考えないな。岐路なんて言葉はまぁ出てこないわ。
世界の終わりに君と
そんな相手はいない。この手のお題はいつもこの一言で終わってしまうな。
今日はジャンプラで読むものもなかったし特に語ることもない。どうしたものか。
大真面目に書くことがない。そもそも代わり映えのしない毎日で書くことがないからこのアプリを使ってるんだからそりゃそうだ。
じゃあこのお題でなにか書くしかないわけだ。世界の終わりの関する漫画とかアニメ、あるいは映画はなんかあったかな。
世界の終わりとなるとゾンビ映画とかポストアポカリプスだっけか、そんなジャンルがあったな。終末後の世界を描いたジャンルだったかな。
ゾンビ映画は詳しくないけど一時期ゾンビ漫画にはまってた時期はあったな。正直大半が微妙であんまり記憶に残ってないけど。
やっぱり有名なのはアイアムアヒーローとがっこうぐらしか。前者の落ちは中々面白かったけど途中ぐだぐだで微妙だったな。
後者のがっこうぐらしは一時期話題になったし見たこともあるけどなんか途中から読まなくなったな。理由は忘れた。単に飽きたのかな。
そういや世界崩壊といったらさいとうたかをのサバイバルとアウトブレイクがあったな。これは両方とも結構好きな作品だ。
でもアウトブレイクのほうは評判がよくなかったのか色々と残念なところが多い。導入とかかなり好きなんだけどね。
最悪
なにか悪いできごとがあったらとりあえず口に出ちゃう言葉だな。字面からして最も悪いできごとが起きた時に使うべきなんだろうけどついね。
それでその最も悪いできごとがなにか考えてみるけどなんだろうね。生まれたことそのものが最悪ってくらい人生は苦しみに満ちている。
毎日死にたいと思うけど死ぬのは怖いしまだ生に対して未練もある。人生悪いことばかりじゃないからいっそう嫌になる。悪いことばかりならさっさと死んで楽になれるのに。
誰にも言えない秘密
なんか結構前にも似たようなお題があったのを覚えてる。これは気のせいじゃなくて確かな記憶、だと思う。
年を取ると記憶があやふやになるから断言はできないけど確かにあったと思う。それでその時は誰にも言えないんだからここにも書けるわけないみたいな感じだったはず。
しかし人生とは悩みが尽きないものだな。一つ悩みが消えたらまた一つ悩みが増える。本当に人生とはめんどくさいものだ。
当面の悩みはスマホで買った覚えのないアプリの購入履歴があることだ。そのスマホは決済方法を入力してないから買えないはずなんだけど一体どうなっているのやら。
狭い部屋
俺が今住んでる場所も相当狭いけど世の中は広いからな。世界には想像を絶する部屋もある。
ネットでちょっと調べるだけでこれはさすがに人が住める部屋じゃないだろってレベルの部屋がある。それを考えると今俺が住んでる部屋はまぁ普通なんだろうな。
しかし下を見て現状に満足する生き方はよくないね。向上心を持たないとよい人生にはならない。最ももう手遅れだろうけど。
今さら自分の人生を変えるような気力はない。俺はこの狭い犬小屋みたいなしょぼい部屋で一生を終えるのだろう。悲しいね。