友だちの思い出
このお題は俺の心をえぐる。基本的に過去の話は嫌なんだよな。自己嫌悪で死にたくなる。
というか友だちとの思い出なんてないんだよね。どうでもいいけど。
しかし今日は眠れなかったからかなんだか体調が悪い。なにも書けてないけどこの辺で終わりにしちゃおう。今日はだめだ。
星空
空を見上げたらそこには一面の星空が、なんてのは現代の日本じゃ難しいだろうな。今でもどこかでは星空見れたりするのかね。
見れるとしたら山奥ってイメージがあるな。山奥の静かなコテージでなにもかもを忘れてゆっくりと星空を眺める。憧れるね。ところでコテージってなんだろ?
調べたらコテージは貸別荘のことみたいだな。なんとなく山奥にある別荘というイメージでコテージという言葉を使ったけどあながち間違っていなかったか。
それはそうと今日ジャンプラで新連載がのってたけどこれが中々面白かった。内容は変則的なデスゲームみたいな感じかな。
なんか冤罪にかけられるんだけどその犯人からゲームに誘われてクリアすれば冤罪を晴らしてくれてご褒美もある、とそんな感じ。
デスゲームものは結構好きだけどありきたりなデスゲームも見飽きたしちょっと毛色が違って悪くない。もしかしたら将来映画化するかもって感じの内容だ。
まだ一話だからこれからびっくりするくらいつまらなくなる可能性もあるけど今のところは悪くない。土曜日に見る漫画が増えたな。
神様だけが知っている
なんだか今までにない感じのお題がきたな。今までもあったっけこういうお題?思い出せないな。
こういうなんというか小説向けのお題というか、小説の中に出てくる言葉みたいなお題は珍しい気がする。それともそうでもないのかな。わかんないね。
今までも小説向けのお題はそれなりにあったと思うんだけど今日のお題はなんだか肌感が違うんだよね。なにが違うかと言われたら困るんだけど。
なんだろうな、お題じゃなくてセリフ感というか。言葉にしづらい違和感が今日のお題にはある。この違和感を覚えてるのは俺だけだろうか。
まぁその辺は気にしないでやろうか。神様だけが知っているとなるとどんなことだろうね。
お天道様が見ているなんて言葉もあるし神様は人間のやっていることはなんでもお見通し、というイメージもある。
でも現在までに起きているできごとなら神様じゃなくてもわかるか。となると神様だけが知っていることは運命とかその辺りになるな。
と、長くなったのでこの辺りで今日は終わりにするか。なんか話がよくわからない方向に進んできちゃったし。
この道の先に
物理的な話じゃなくて目標というか人生の話だろうなこれは。
例えばこのままこれを続けたらとかこの人と結婚したらとか、そういう時にこの道をこのまま進んだらどうなるのか、という感じの言い回しは漫画とかでよく見る印象。
俺の場合は小説か。このまま書き続けてどうなるのか。そう思うことはある。
今自分が書いているのが面白いと思ってもらえるのか、読んでもらえるのか、そもそも俺はこの小説を完成させることができるのか。この道の先には不安しかない。
それでも書くしかない。書きたいから書くんだ。不安しかなくても書かないといけない。俺にはもうそれしかないから。
日差し
買い物にいきたいんだけど夏は日差しがきつくて外に出たくないんだよな。帽子とか日傘を使えばいいんだけどちょっと人目が気になるお年頃。
まぁガチで日差しがきつくなったら帽子を使うけど今のレベルだと帽子はちょっと大げさかなって使うのを遠慮しちゃう。したほうがいいのにね。
日傘に関しては持ってすらいない。以前買おうとしたことがあったんだけど女性用ばかりで男性用がなかった。まだまだ時代遅れだな日本は。
そして外に出たくない最大の理由。単純に暑い。結局これなんだよね。エアコンの効いた部屋から出たくない。誰もが思うことだ。