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7/24/2024, 1:14:13 AM

 花咲いて

 そういえば花って買ったことないかも。花って道端に咲いてるのを見るだけで買ったり花畑に見にいくほどのものじゃないからな。

 どこぞの花畑に写真を撮りにいく、そんなのは金と時間に余裕のあるブルジョワのやることよ。花を買うのも同じだ。

 花見なんかも同じだな。ああいうのができるのは金持ちだけだ。俺のような貧乏人は生きるだけで精一杯で花を愛でる余裕なんてありゃしないんだ。

7/23/2024, 1:50:10 AM

 もしもタイムマシンがあったなら

 この手のお題は前にもあったな。競馬で大儲けみたいなことを書いたと思う。

 そんなもしもの話なんてしても空しいだけだしタイムマシンに関連した別の話にするか。

 もっと昔から努力していればという言葉に対して今が一番若い、だからタイムマシンで過去に戻ってきたと今努力しろ、みたいな言葉はわりと聞く言葉だ。

 実際にはタイムマシンなんてないんだからなにをするにしても今が一番速いタイミングなのは間違いない。今努力しなきゃいけない。

 それはわかってるんだけどやる気がしないのよね。労働による人間関係は夢へ向かう気力どころか生きる気力すら奪ってしまう。そしてやる気がなくなる。

 本当に最近はバイトが辛い。今のところ仕事は楽なんだけど人間関係がうざくてたまらない。なんでバイトでこんな気力を削られなきゃいけないんだ。

 バイトを辞めたくてしかたないけど生きるためには働かなきゃいけない。次はもっとひどいかもしれないしそもそも次が見つかるかもわからないから辞められない。

 もう生きていくのがめんどうでしかたない。死にたい。でもまだ死にたくないという気持ちのほうが上だからがんばらないとな。

7/22/2024, 1:00:19 AM

 今一番欲しいもの

 欲しいものか。ついこの前通販でいろいろ買ったから今は特に欲しいものはないな。

 今日は非常に不愉快な出来事があったからやる気がしない。久しぶりにここまでメンタルが弱った。生きる気力がなくなった。

 それでも自殺には至らないんだから実際に自殺する人ってすげーよな。それだけ辛いことがあったってことなんだろう。

 正直こんなくそみたいな世界からおさらばできたのがうらやましい。俺も早く死にたい。この世界にはくそみたいな人間しかいない。

 今日はとにかく嫌なことがあって死にたい気持ちでいっぱいだったからお題をほとんど無視して愚痴を書いた。こうして胸の内を文字として書き出したことでちょっとだけすっきりした、と思う。

 

7/21/2024, 1:48:57 AM

 私の名前

 名付けの理由か。知らんし興味もないな。

 今日のお題はどうでもいいから最近のことでも書くか。最近は暑くてこのことを日記に吐き出したかったからちょうどいい。

 昨日か一昨日辺りから本格的に暑くなってきたから暑さのストレス解消として日記にそのことを書きたかったんだよね。

 でも昨日か一昨日はお題が普通にすらすら書けたからこういうお題以外のことを書くスペースがなかった。だから今日のお題はちょうどいい興味のなさ。

 それで暑さのことだけどもう無理って感じの暑さになってきたな。家の中でもエアコン効いてない場所だとサウナみたいになってる。

 今日は昨日ゲリラ豪雨があったからそこまで暑さは酷くないけどこっからは地獄になるだろうな。暑さ対策なしで外にいくと本気で死を予感させる。そんな夏だ。

 もう猛暑なんて言葉はなくなったな。最低でも酷暑だ。俺はネーミングセンスがないから思い付かないけど、最近の夏はあまりにも暑いからなにか新しい名前がつけられるかもしれない。そう思うほど日本の夏は暑い。

 それと暑いとエアコンの効きが悪くなるから室外機カバーを買った。室外機の上にかぶせるタイプの安いやつ。

 室外機の上に物を置くのはだめらしいからこう、ベンチみたいな日陰を作るタイプの室外機カバーを買おうと思ったんだけどあれはあれで室外機に熱さがこもりそうだからやめて安いかぶせるタイプを買った。

 今日から室外機カバーをつけたから効果はまだわからない。でもこれで真夏でもエアコンの効きが少しでもよくなるといいな。

7/20/2024, 2:09:29 AM

 視線の先には

 つい他人の視線で考えたけどこれ自分の視線でもいいのか。まぁ今回は他人の視線で書こう。

 小説なら自分の視線でも全然ありだけど日記の場合は他人のほうがらしい、気がするからな。

 それでこれは俺の話だけど他人の視線というのが結構気になる。別に珍しくもなくて大抵の人はそうかもしれないけど。

 だけど他人というのは自分が思うよりもずっと自分のことを見ていないらしい。考えてみれば当たり前の話だ。自分だって他人のことをそんなに見ないし見てたとしてもすぐに忘れるんだから。

 それでも他人の視線というのは気になるものだ。俺が思うに他人の視線というのは外からではなく自分の心の中から生まれているのではないだろうか。

 いわゆる疑心暗鬼だな。見られていると思うから見られていると感じてしまう。

 だから一回呼吸を整えて周囲を見てみるといい。自分が思うよりも全然他人は自分のことなんか見ていないとわかる。

 今回の話で言いたいことは他人の視線なんてどうでもいいってことだ。どれくらいどうでもいいかというと今回の話くらいどうでもいいってことだ。

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