空が泣く
英雄や指導者が死んだ時のエピソードで〇〇の死に天も悲しんでおるわ、みたいなセリフあるよな。
ただの自然現象になにいってんだこいつ、という気持ちもあるけどこの手のセリフは割りと好きだったりする。
今日のお題はそういうわけで雨の話だね。雨は嫌だねめんどいね。
家から出ない仕事だったら気にしないどころかむしろ好きになれそう、というか雨が嫌いなのは自転車通勤になってからか。
その前までは傘をさして歩くのが結構好きだったから俺は雨が好きだったかもしれない。
でも自転車だと傘をさせないどころかかっぱを着ないといけないからな。かっぱはひたすらめんどくさいだけだ。だから雨は嫌いだ。
君からのLINE
前も何回かあったな。LINEのお題。もう完全にインフラだよなって話をした覚えがある。そして今回か。特に語ることがないな。
LINEとかバイト先からの業務連絡を受けとるくらいで恋人や友人のいない俺はあまり使わないアプリだからな。
なので別のことを書きたいけどそれも特にないんだよな。ジャンプはうちの地域じゃ明日発売だし。
電子版を購読したいけどそんな金はない。まぁ出そうと思えばそりゃ出せるけど毎週数百円の出費が増えるのはきつい。
毎週数百円できついって本当貧乏を実感するな。辛いわ。
命が燃え尽きるまで
そもそもあれなんだよな。命が燃えたことがないというか、そこまで熱中できることが人生でなかった。俺は惰性で生きている。
最近は小説を書きたい。完成させてネットにあげたいという気持ちはあるけどこの気持ちも食欲とか睡眠欲に負ける程度の気持ちでしかない。
今や食っては寝てバイトの繰り返し。あれほどあった創作意欲がなくなってしまった。
まだ書きたいという気持ちこそ残っているけど最近は全然書けていない。なまじ書くことに慣れたからいろいろ気になって書けなくなった。
それと単純に書くことがない。なにを書けばいいのかわからなくなった。
昔はただ書きたいものを書いていたはずなのに今はいろいろと考えてしまってなにも書けていない。
なんとかこの状態を脱したい。でもなにをしてどうすればいいのか。
人生は暗闇や真っ暗なトンネルに例えられることがあるけど正にそんな感じだ。暗闇の中でただもがいている。
夜明け前
最近は涼しくなってきたけどそれも深夜だけだな。その深夜もここ数日はやっぱり割りと暑い。
結局まだエアコンをつけてる。去年もそうだったと思うけど残暑が厳しい。
そして残暑が終われば冬がきて暖房の出番だ。エアコンが休む暇がない。もう完全にエアコンは生命維持装置といっていいな。
まぁ夏に比べれば冬は暖房がなくてもなんとかなるけど。でもやっぱり冬は寒すぎるからなにか対策を考えないとな。
気になってるのがパネルヒーター。夏は頭を冷やして冬は足を暖めろっていうからな。このパネルヒーターで足元を暖めたい。
ただパネルヒーターってどれを買えばいいのやら。どうにもパネルヒーターは定番みたいのがないっぽいんだよな。まぁ良さげなのを探すしかないか。
そういえばお題の夜明け前は深夜の話で消化したと思ってるけどちょっと短すぎたか。それにお題にひっかかってるかは微妙なところだ。まぁいいか。
本気の恋
あー、恋ってしたことないな。てかなぜか今急に思い出したけど今週ゴミ出してないかも。
ゴミをベランダの宅配ボックスに入れるようにしてからゴミの存在感が消えた。だからゴミを出さなきゃっていう気持ちも薄れてゴミ出しちょいちょい忘れるんだよな。
まぁ口を閉じたゴミ袋を宅配ボックスに入れてるから大した問題ではないけどちょっとあれだな。やばそうではある。
虫が外に出てくることはないけどちょっと気分的によろしくない。次のゴミの日は忘れずに出すようにしないとな。
んで恋の話か。リアルでも二次元でも恋ってしたことないんだよな。そりゃ好きなキャラとかはいるけど、ん?それが恋なのか?
考えてみればそもそも恋というものがよくわからないな。恋ってなんだ?
好きが恋なら俺は唐揚げやステーキに恋してるのか?わからない。俺にはなにもわからない。