そっと
昨日ビールが出てくる漫画を読んだらすごいビールが飲みたくなった。それも普通のビールじゃなくて黒ビールとビールのハーフフーフ。
黒ビールのハーフフーフは飲んだことないしグラスに注ぐときに黒ビールを先に注ぐと泡が黒くなるらしい。ちなみにビールを先に注ぐと泡が白くなるらしい。
だからそれをやってみたくてビール用のグラスを昨日洗って用意しておいた。ただ冬だから外出するのがおっくうでバイト帰りに買ってくることにした。
それで今日バイト帰りにスーパーに寄ってビール売り場にいってきて黒ビールとビールを買わずに帰ってきた。黒ビール高過ぎ。
もしかしたら安い黒ビールもあるのかもしれないけど俺がいくスーパーには高いのしかなかった。
飲みたいと思ってグラスも用意したのにお金が理由で諦める。昨日も書いたけど結局金よ。大体のことは金で解決するし大体のことは金で諦めなきゃいけない。
まだ見ぬ景色
ネットで絶景を見てもさほどの感動はないけど実際に自分の目で見たら感動するものなのかね。
とはいえそれを試すほどの金も余裕もなく。貧乏とはかくも悲惨である。いつも同じこと書いてるな俺。
でも事実だし大抵のことは貧困が原因だから自ずと結論が同じになっちゃうんだろうね。
そういえば俺はコンビニでバイトしてるんだけど近々雑誌の取り扱いがなくなるらしい。
理由は知らないけど雑誌を置くメリットよりデメリットが勝ったんだろうな。なんにしろこれで俺は毎週楽しみにしていたジャンプを読めなくなる。
そうなると選択肢は二つ。ジャンプを読むの止めるかジャンプをネットで定期講読するかだ。
ジャンプは定期講読だと月額千円くらいらしいんだよな。年一万は貧乏人の俺には少し痛い。
これからどうするかはともかく、この程度の金額で楽しみにしていることを諦めるという選択肢がある。
常にどんな行動にも諦めるという選択肢が存在する。これが貧困だ。俺がいつも同じ結論になる理由がこれということだ。
あの夢の続きを
夢か。そういえば基本夢って見ないな。気が付けば起きてる。
だから夢の続きといわれてもその夢がない。
いかん。このあと目標のほうの夢のことを少し書いてたんだけど寝ぼけて消しちまった。
今日はなんだか眠いし今のでやる気なくなっちゃったし今日はここまでにしとくか。
あたたかいね
一瞬あなたがいねに見えて困惑した。またよくわからんお題かと。
しかしあたたかいねか。外出してる時に暖房のきいた店に入った時を想定してるのかな。
今はまだ寒いから寒い場所から暖かい場所にいくと生き返るような心地よさがあるよね。
でも俺は寒い場所から暖かい場所にいくと温度差で吐き気と頭痛がする。
温度管理をちゃんとしてる店ならそんなことにはならないんだけど時々あるんだよな、異常に温度設定上げてる店が。
体感だと大型のスーパーとかは温度設定をちゃんとしてるんだけど小さな店、ドラッグストアとかコンビニは明らかに狂った暑さの店がある。
そういう所に入っちゃうともう入った瞬間気持ち悪くなって倒れそうになる。あれは勘弁してほしいものだ。
多分大型の店は常に責任者がいたり電気代の関係で温度の管理が厳しいんじゃないかな。
対して小型の店は常には責任者がいないからバイトが勝手に温度上げてるんだろう。
それともし責任者がいても小型だから電気代をあまり気にしない。だからバイトが寒いから温度上げたいといってきたら許しちゃう。
あるいは責任者が寒いから温度を上げちゃうってケースもあるかもな。
なんにしろそういう店は一度いくともういく気がなくなる。少なくとも冬の間はいかないな。
未来への鍵
重要な要素ってよく鍵っていわれたりするよね。ゴールを決めるためには左手が鍵、みたいな感じで。
これはできない状況を鍵のかかった部屋に閉じ込められていると仮定して、その扉を開くのに必要な要素を鍵と例えているのかね。
誰が最初にこういう要素とかポイントを鍵といって広がったのかな。それとも自然発生的なものなのかな。
それで未来への鍵だけど、結局は意思の強さじゃないかな。どんな才能や金があったとしてもやる気がなければなにも始まらないからね。