‐真夏の記憶‐ 真夏の昼のことだった外が異様に眩しいことに違和感を持った好奇心でカーテンを、窓を開けたそこには、そこには そこから覚えてない…何かあったはずなのに、何もこれっぽっちも覚えてないただ、手には勿忘草の指輪を握っていた
8/12/2025, 10:19:06 AM