物憂な空を見つめる。何かの不安や、悲しみに想いを巡らせる。2本目のタバコに火を着けるか迷い、火を着ける、空に煙が消えてゆく。今朝は何も食べてなかったと、コンビニまで歩く、おにぎりを2つ買う。ただの生活、ただの日常。そして、夕方を迎え夜になる。朝、いつもの様にタバコに火を着けて、物憂に空を見つめる。
2/25/2026, 11:39:59 AM