全身全霊穴ぐらで叫ぶ真っ逆さまで放り込まれた道なき道もない崖っぷちのどん底はレビュワーのいないただ地獄全身全霊ただ生きる身体という器を借りて掴めるものは掴み取る足の踏み場に安心するな感覚だけで這い上がる穴ぐらから見える景色に慣れ親しむな光が無くとも心を灯せスタートの地面にもまだ立っていない旅路はあとからついてくる#107「心の旅路」
12/28/2025, 10:37:27 AM