今日にさよなら』の作文集

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今日にさよなら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/18/2024, 11:15:05 AM

1日の収支。

良かったこと、頑張ったこと、新しい発見、感謝なこと
それらすべてが自分を形作っていく
生きる力は明日に持って行くよ。

負の感情は…
紙に包んてまとめておこう
今日に置き去りにして、さようなら。

だけどもしも
肥やしになりそな痛みを見つけたら
勇気をだして、別置して熟成
今日はつらい事柄でも
後日、花を付けているのを
見る事があるかもしれないから。

2/18/2024, 11:14:52 AM

「でも…やっぱり無理だぁ」
すっきりしたように肩を落とした。

もう、諦めがついた。

無茶はやめた。

俺の物語は、幕を閉じ…

「そんなことない…!!頑張ったよ、きみは!!
ずっと…かっこよかった、ずっと、誰よりも、ね、だから、"無理"なんて言わないで」

どうしてきみが泣くんだ。

悲しいのはこっちだよ。

俺の物語の幕くらい俺に閉じさせてくれよ。

きみは本当に…どれだけ俺を変わらせれば気が済むんだ。

「そんな…こと…ない…」

久しぶりに、でっかい声出して泣いちまっただろ。

パキッ

俺の心臓が、心が、やっと型にはまったような気がした。

_2024.2.18.「今日にさよなら」

もうあの頃の俺とは違う。
違うって証明してくれるものが、
隣に立ってくれたから。

鬼にならなくていい。
鬼になんか、ならなくてよかったんだ。
鬼から桃太郎に、俺は変わったんだ。
桃太郎になるには「きみ」が必要だった、
それだけだったんだ。

pkmn。sgrちゃん。

2/18/2024, 11:14:36 AM

_今日にさよなら_

今日はとんでもない日だった
昨日グループLINEで
朝に公園で遊ぶことになった
私はいつもとは違うことをするのが
好きだから楽しみにしていた

あんなことが起こるとは知らずに…

朝LINEで話した通り
みんなで集まり遊んでいた
だが
ボールをしていると
木にボールが2回も引っかかってしまった
私はとるのに必死だったが
ほかのみんなは知らんぷりして
上で違う遊びをしていた
悲しかった

でも最終的には
ボールをとることが出来たが
とった時にだけ
こっちへ来て
下で遊んでいた
意味がわからない
心というものがないのか
その後私はとるのに疲れて休んだ

休んでいる時に
友達が「家に来る?」と言ってきた
私は行くとこたえいった
だからみんなに「〜の家に行ってくる」
と言って去った

その後男子たちが女子に
「〜公園で待っていて」
と言ったらしく
でもその後男子たちは私たちと
一緒に行くと言った
女子たちが待っているというのに
私はその事を知らずに
昼ごはんをみんなで食べていた

そしてその公園に行ったら
女子たちがカンカンに怒っていた
私はその時なぜ怒っているのか
分からなかった
だから男子たちから話を聞いて
一目散に女子たちを追いかけた
だが
間に合わなかった

男子たちに謝りにいけと言ったが
1部は悪くないと
少人数の男子は行くと
行くと言った男子たちと
謝ることになった
行く途中で後ろから
大勢の男子が追いかけてきた
「俺達も行く」
と言ってきた
今頃か、と思った

でも大人数で押しかけたら
相手が嫌なんじゃないかと思った
だから
私たちだけでいい
と言っても話を聞いてくれない
ムカついた
自分から行くと行ったのになんなの?
と思った
自分勝手すぎる

そして色々探したが
見つからなかった
その時
一緒に探していた女子が泣き出した
私は横で慰めることしか出来なかった
逃げている女子たちもどうかしてる
なぜ逃げるんだ
あなたたちも
傷ついてるんだろうけど
逃げても何にもならないだろ
と思った

何時間か探していたら
女子たちからLINEが来た
暗号のようなものだ
私たちをからかっているのかと思った
私たちは一生懸命探してるのに

みんなで考えて答えがわかったから
その場所に行ってみた
そしたら女子たちがいた
そこには私の本当に友達だと
思っている大好きな友達がいた
私は安心したのか
その友達に抱きついて
泣きわめいた

友達は静かに話を聞いて
落ち着かせてくれた
泣き止んだら
逃げていた女子たちが
泣きながら私のところに来て
「ごめん」
と言ってきた

ごめんと言うのなら
最初から逃げるな
と思ったが
言うのを辞めた
相手が傷つくと思ったからだ

仲直りをし
みんなで遊んで帰った
今日は朝からずっと走り回った
すごく疲れた
でもなんだかんだ言っていい日だった

こんな日でもいい日だったと
言える私がすごいと思う
もう今の今日は来ないから
時を戻すことは出来ない
だから一日一日大切に生きなければならない
今日に「さよなら」
とでも言おうか

今日のお話は長かったね
読むの疲れるでしょ?
ごめんね
いつも話聞いてくれてありがとう
なんか毎日
これ書いてる時が
とても幸せ

じゃあ今日はおしまい
また明日

2/18/2024, 11:14:22 AM

悲しくて、1人で泣いてしまう日も

楽しくて、涙出るほど笑う日も

いろんな今日があるけれど

毎日絶対同じこと

今日も今日にさようなら

明日また、会いましょう

2/18/2024, 11:14:09 AM

今日にさよなら

おしゃれなライトも買った! お気に入りのアロマも買った! 良いと噂の枕も買った!

ゆっくーり「今日にさよなら」をしようと毎日ベット時間を楽しみにしてるのに…あっという間に寝落ちしてしまう…

2/18/2024, 11:12:13 AM

夜になるといつも明日が怖くなる。
また外に出なくちゃいけない、
また行かなくちゃいけない、楽しい予定があっても、楽しみでいられない。
日を跨ぐのは朝日が昇ってからで、時間では決めないだから寝れない、寝たくない。そんな眩しすぎる明日から逃げたくて今日にすがる。きっとまた苦しいとか言って泣きながら怯えて眠るしかないのだろう。振り向いてからじゃもう遅い。そこに今日は居ない。どれだけ浸ろうが、悲しかろうが関係ないのだ。その今日だって私を苦しめた明日と同じなのだから。
ならばせめて言ってやろう、明日も私が泣けるように心で嘲笑って。
今日にさよならを。

2/18/2024, 11:10:38 AM

デジタル時計が00:00を示す。

さようなら、今日だった日。
これからは、昨日として、ともに。
そして、はじめまして、新しい今日。

2/18/2024, 11:09:19 AM

じわじわと視界に膜が貼られてゆく。
不規則な心臓と血液の流れる音が、頭を駆け巡る。

ようやく終わるんだ、と、ほっとする気持ちが私を温める。

この結末を選んだことに後悔はない。
今日と、自分に、永遠のさよならを。

「今日にさよなら」

2/18/2024, 11:08:46 AM

♯今日にさよなら

寝ようと思えば思うほど寝付けない

目を閉じると余計に色んな音が気になったり

身体が暑く感じて落ち着かなかったり

寝返りをうちながら時間だけが過ぎていく

そろそろ寝なくちゃと思うけど難しい

そう思ううちに微睡んでいく


明日の自分は生まれ変わっているだろうか

嫌なことも全部呑み込んで

今日に

さよなら

2/18/2024, 11:06:39 AM

みんなが いろいろしてくれるから
みんなが私のこと好きなんだと思っていたわ

うれしくて
私も誰かの役にたちたくて
プレゼントを用意したり
何か役に立とうと申し出た

なぜかな
ほとんど受け入れられない


そうか
気づくんじゃなかった


今日にさよならして
明日はまたいつもの私

2/18/2024, 11:06:33 AM

時間は平等だ。
でもその平等は決して優しさとかじゃなくて。

苦しんでようが、楽しんでようが、
全ての人間に平等に届く。

迎えたくもない明日は迫る。

もし明日が誕生日の人なら、
喜んで明日を受け入れるけれど。

今日はいつも今日のまま。
だけど今日は今でしかないから。
やがて遠い過去になるんだ。



私は、いず子は明日を迎えるのが嫌だけどね。

まあ、あと4時間くらいで来るんだからさ。
今日も今日にさよならを。



<今日にさよなら>2024.2/18
No.24

2/18/2024, 11:05:32 AM

今日にさよなら
ーー

惰性で掛けたアラームを止め、形だけカーテンを開けます。
その足でトイレに行き、ベッドに戻って布団にすっぽり。
カーテンを開けた意味がないなぁ、とは思うんですけどね。

次に目が覚めるのはお昼前。
だらだらとタイムラインを眺め、服を着替えたのは結局昼過ぎ。
昼食とおやつの境界を溶かしながら食事を取り、洗濯を回している間に傾く日差し。

そろそろやろう、そろそろ行こう。
そう思っている間にすっかり夕暮れなんです。

普段より少しだけ遅く簡単な夕食を摂り、
シャワーを浴びる頃には、すっかりいつもの時間。

今日はなんだったんだろう。
一人暮らしの休日って、時間が溶けませんか。

明日は月曜日なのに、こんな日はいつも夜更かししてしまうの。
最近だと、リベンジ夜更かしって言うんですって。

大事なイベントは前の日から準備をするけれど、
休日だって、同じなんじゃないかと思い始めました。
今日は華金じゃなくて、休日の何時間前、みたいな。

金曜の帰りはスーパーに寄って、
夜のおかずは明日の分まで作り、朝のパンも買うようにしました。
やっぱり夜更かししちゃうけど、それも日付が変わるまで。
先週が初めてでしたが、朝寝坊しない休日も案外良いものでしたよ。

満足した今日にさよなら。来週もまた会おうね。

2/18/2024, 11:05:27 AM

聞くところによると、人が干渉できるのは今日だけだそうで。過去となった今日は想う以外何もできず、未だ見ぬ今日は思い巡らすことしかできず。今である今日だけが唯一、何かをすることを許されているのだと。
では今日の残りをどう過ごそうかと思案する。思案するつもりで電波の海を泳ぎ、いたずらに時を過ごす。今に至るまでもそうで、流れ続ける今もまさにそうだ。
そして、今日にさよならを告げ忘れたまま、新しい今日を迎える。

はたしてこれは悪習か。
焦りに任せ何かを詰め込むことで潰えた今日と、惰性的で、けれど満足のいく今日と、どちらが良いのだろうか。
賢人の知恵を引用して考えるのも億劫だ。遠い遠い、未来の今日を過ごす自分に託す。

2/18/2024, 11:03:24 AM

しがみつき 泣き喚いても どうせまた
今日は明日に 明日は今日に


/お題「今日にさよなら」より

2/18/2024, 11:03:12 AM

今日にさよなら

今日は、私が人としてとっても尊敬している
 J-HOPEさんの誕生日だ。

小学校の頃、自分に自信が全く無かった私をダンスという新しい道に導いて貰った。今の私がいるのも、この人のおかげ。
仕草、感性、言動…全てにおいて、カッコよく、優しく
素晴らしい人柄だ。

今日J-HOPEさんが何をしているかは分からないし、遠くから応援することしか出来ないけれど、

 彼は私の人生の分岐点の一つになるだろう。

2/18/2024, 11:02:55 AM

今日にさよなら

準備はできてる?
カバンの中身
着る予定の服
朝ご飯の下ごしらえに
目覚ましのセット

思い残しはない?
読んでおきたかった本
片付けようと思っていた机
体調を整えるための運動
ストレスを発散するための遊び
全部やるのは無理だったよね

ま、仕方ない
やれることはやったから
あとは明日の自分にお任せ
頑張って疲れた今日にさよならして
新しい明日に行こう

2/18/2024, 10:59:47 AM

「ずっと黙ってたけどさ、お前、ダルいんだよね」

そう言われて彼氏と別れてから早一ヶ月。
“ダルい”が何なのかもよく分からないまま彼の事を引きずって毎晩泣いていた。

友達は「まだ大学生なんだし出会いあるよ!」と励まして時々合コンに誘ってくれているが、出てみても彼以上の人と出会えてはいなかった。

そんな時、もう最後にしようと思って出た合コンで、今までに見たこともないような美人と出会った。

あまりの美しさに、席に座ることも出来ないどころか呼吸すら忘れていた。

真っ赤なリップに切れ長の目。

女から見ても綺麗。

友達に名前を呼ばれてやっと意識を取り戻し、席についた。

何となく彼女を見ることが出来ずに横に座っていた男の人とばかり話した。

会も終わり、解散しようとした時、その男性から声をかけられた。二人で二軒目にどうかというお誘いだった。

良い人そうだったし行こうかな、と思って頷きかけた時、誰かが私の腕を後ろから掴んだ。

例の彼女だった。

驚いていてると、彼女は「私が先約」とだけ言って私を引っ張って近くの公園まで歩いた。

「あの…」

「アンタ、見ててイライラするんだけど」

「え?」

何ですか?って聞こうと思っただけなのに急に罵倒されて言葉が出ない。

「周りの顔色ばっか伺って、ずっと気配ってて、その上トイレに立つ時に飲み物残していって、男の下心にも気づいてないし。イライラする。それとも何?そう言うのが好きなの?」

馬鹿にされたように笑う彼女に沸々と怒りが湧いてくる。

「顔色伺う事の何が悪いんです?私貴女に迷惑かけてないし、それに、私だけじゃなく彼の事も悪く言うのやめて下さい!彼、優しい人ですよ!」

言い返し、睨むと、彼女は驚いたような表情を見せた。

「何だ。言い返せるんじゃん。てっきり主張出来ない女なのかと思ったよ。あ、あの男はアンタの飲み物に何か入れてたから。私が新しいの頼んどいた」

今度は私が驚く番だ。そんな事する人には見えなかった。でも彼女が嘘をついているようにも、嘘をつく必要も感じない。と言うことはそう言うことなのだろう。

「そ、うなんですね。ありがとうございました」

下を向きながらお礼を言うと

「ふーん。アイツが振った女がどんなもんか見てみようと思っただけだったんだけど、気に入っちゃった」

と彼女の口元が弧を描いた。

「今日にさよならしなきゃね?」



この出会いが私を大きく変えるきっかけとなった。

玄関にある大きな姿見の前で全身をチェックする。
黒く艶のある長い黒髪に切れ長の目、真っ赤なリップ。
満足気に笑う鏡の中の私はあの日の彼女とそっくりだった。

2/18/2024, 10:59:31 AM

今日にさようなら
明日は、もう来ない
最後まで時間をかけて
アイツを苦しめる…
今日の深夜、私はあの丘にアイツを呼び出した
2人で存分に夜景を楽しんだ後
アイツを背後から縛る
そして、切りつけて殴って…
最後に、落とす前に言ってやるの

「今日は月が綺麗ね…でも、明日はもっと綺麗なのよね、きっと。」
「さっさと、今日にさようならしたら?」

2/18/2024, 10:58:18 AM

毎日、つまらない。
学校にいき授業を聞いたあと、バイトにいそしむ。それが私の日常だった。それも楽しいけど、
いつも同じことの繰り返しだ。たまには、刺激がほしい。

2/18/2024, 10:58:16 AM

今日にさよなら
明日の自分が笑って手招きしてる
胸張ってバトン渡せって

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