花束』の作文集

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花束』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/9/2026, 11:38:17 AM

私にとって、星よりも煌びやかであって欲しい。

あなたの瞳よりも、鮮やかであって欲しい。

樹齢1000年の桜よりも、堂々としていて欲しい。

道徳の授業よりも、心のこもったものであって欲しい。


もしそんな花束があるとするのなら、

手にすることができるのは貴方だけでしょう。


どんなに枯れていたって、小さくたって、少なくたって、

その花は、なによりも光を放つのでしょう。






その花束を渡す相手が私ではなくても。———-





「花束」ўциа

2/9/2026, 11:34:58 AM

題名:花束

大っ嫌いに花束を、
大っ好きに煙幕を、
バットなサプライズを、
笑ってやって上げるっての!

知らない、なんてなんて、
分かってるけど分からないわ。
そうやって、転生転生、
同じことをやって繰り返し。

2/9/2026, 11:31:10 AM

ふと、花束を贈りたくなった

だが、今日はとりたてて『特別な日』

という訳でもない

ならば、『贈りたい人』がいる

という訳でもない

それでもやっぱり、贈りたい

この、最高に醜く美しい世界へ


【花束】

2/9/2026, 11:27:27 AM

花束
明日面接試験頑張ってきマウス。
……推薦だから受からないことはないけど…私の学校は………
まぁでも、何事も全力に、ですな
しばし休業中

2/9/2026, 11:26:46 AM

小さな可愛い花束を持って、  

いつか

【花束】

2/9/2026, 11:26:39 AM

お題:花束
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。

2/9/2026, 11:26:28 AM

あなたのやさしさは
私の心の花束💐
いつまでも
わたしの中で
咲き誇っています…。

2/9/2026, 11:26:01 AM

「花束」

足元に、沢山の小さな花が咲き始めていた。
それは、どこか懐かしく感じる。

今年もまた、一年に一度だけやってきてくれる。

お墓の前にそっと、花を添えてくれる人がいる。

その人は来てくれる度に、段々と歳をとっている。

私はただ呆然と、足元に残った花束だけを、見つめる事しか出来なかった。

2/9/2026, 11:24:19 AM

大人になるともう貰わないから生活から消えます

【花束】

2/9/2026, 11:18:59 AM

あの人へ渡す花束はなるべく大きな花束にして。私の赤くなった顔が見えなくなるくらい。
そう、それがいいの。
花に全部の想いを乗せるから。

【花束】

2/9/2026, 11:18:20 AM

#花束

―――

想いの丈を表せと言うならば
何本でも足りる事がないからさ

どうか、三本の薔薇で許しておくれ

2/9/2026, 11:17:03 AM

反転した世界に惚れてしまったら。
僕はどうやって明日を紡げば良いのだろう。
星嫌いの僕を星好きにさせたあの夜空はたしか、偶然の星月夜だった。
あぁ。君は、そこに居たんだね。

2/9/2026, 11:15:34 AM

(花束。)🦜

   あのね
    花束。を貰う事は
       すずめ。に とっても
           迚も嬉しい事なんだね。🦜

       【雀。が喜ぶ 花束。】

    ✣桜。
      ・花の蜜が大好き。
     ✣向日葵。
      ・種子。が美味しい。
     ✣イネ科の植物。
      ・ブーケ、にナチュラル。な
        雰囲気の
         [猫じゃらし]が有れば最高。
     ✣山茶花。
      ・花蜜が 豊富な 鳥媒花。

  ❣こんな 素敵な花束を
    僕に昏れたら 娘すずめ、しゃん。と
      半分に分けて 大日如来、様。
    慈母観世音菩薩、様。にお見せして
      幸運。と子孫繁栄の祝福を
     僕達 2羽。でお届けします。から
      【是非、花束。を下さい。】

  ❣約束。は絶対に守ります、
    きっと、 たぶん、 おそらく、
         そんな 気がします。🦜🦜🦜
     🦜🦜🦜

2/9/2026, 11:14:08 AM

・・·・・· 花束 ・・·・・·・・· · ・・·・・·・・·・・·・・ ·・・·・・ ·・・·・・·・・





·・・·・・·・・·・・·・・· ・ Je suis en train d'écrire. ・·・・· ·・・·・・·・・・・·

2/9/2026, 11:13:21 AM

花束にして最愛の人にプレゼントするなら、どんな花がふさわしいだろうか。

2/9/2026, 11:08:27 AM

花束。

ゆうから
もらえるなら
100本のバラ?

マーガレットや
コスモスが大好き。
早く春よ、来い。

2/9/2026, 11:04:59 AM

ZEROBASEONE Only One Story 歌詞

途切れそうでも きっと 大丈夫
ここから踏み出した一歩で
歩いて行くんだ もっと
何回も泣いたって 君ならそう 大丈夫

雨の日ばかり続いていた
もう弱虫な心じゃ
虹を探す余裕すらないままさ always

Ah だけど 踏み出してみたい
導かれるように 心が騒ぐ方へ
歩き出していく

約束の場所で「逢いたい」この願いを
見つける度 心がね
ドキドキドキ 鳴って
託された未来へ
行けそうな気がしてる

もう途切れそうでも きっと 大丈夫
繋ぐエール送るから 聞いて
Yeah yeah oh
きっと only oneのstory 描けるんだ

上昇して 輝け starlight
ここから踏み出した一歩で
歩いて行くんだ もっと
何回も泣いたって 君ならそう 大丈夫

Ah 広い未来 飛び乗った
船に身を任せ 日々がまた少しずつ
煌めいていく

頼りないくらいでいい
勇気が少しあればいい
誰かの声じゃないこれは
ドキドキドキ my way
高鳴ってるんだ my heart
君がいるのなら

もう笑えなくても きっと 大丈夫
響くエールを届けるよ 聞いて
Yeah yeah oh
ずっとonly oneのstory 光っていけるさ

怖くたって立ち向かう時
そうだよ いつも側にいる
ぎゅっとその手掴んで
もう二度と離さないって 約束しようよ

永遠の想い 今 oh yeah my heart
溢れたら受け取ってみせるよ
ねぇ 君の ねぇ 全部
見つめてるから

途切れそうでも きっと 大丈夫
繋ぐエール送るから 聞いて
Yeah yeah oh
きっとonly oneのstory 描けるんだ

上昇して 輝け starlight
ここから踏み出した一歩で
歩いて行くんだ もっと
何回も泣いたって 君ならそう 大丈夫

2/9/2026, 11:02:25 AM

このお題、本とドラマでやっていた「アルジャーノンに花束を」を思い出しました。本はまだ読んでいないけどテレビで紹介されていました。花束を頂けるってすごい嬉しいですよね(笑)。花の種類にもよるけど、赤いバラより優しいピンクのバラとか頂けたらすごい嬉しいです。後、花束に負けないぐらい、自分が輝いていたいです。そうなれるように頑張ります。

2/9/2026, 11:01:33 AM

―花束―

花束を選ぶのに、また時間がかかった。
君は「どれでもいいよ」って言うくせに、
渡すと必ず、色の並びをじっと見る。
それから少し間を置いて、
「悪くないね」って言う人だった。 

だから今日も、
その間を思い出しながら迷う。
派手すぎないもの。
でも地味すぎないもの。
君が「落ち着く」って言いそうな色。

歩きながら、会話を続ける。
最近のこと。
どうでもいい失敗。
昔みたいな、意味のない話。

君はきっと相槌を打って、
天使の梯子みたいな笑顔を向ける。

ここに来る道は、もう覚えた。

待ち合わせに遅れそうなとき、
君が先に歩いていた道。
「置いてくよ」って言いながら、
結局すぐ隣に戻ってくる。

今日も同じように歩く。
花束を抱えて。

君の歩幅を想像しながら。
風が吹く。
花が少し揺れる。
「寒くない?」
問いかけるが風に攫われたのか返事が聞こえなかった。
僕は足を止める。

少しだけ、間を置く。

君のほうを見る癖が、まだ抜けない。





それから、
花束を抱え直して、
 


そっと、地面に置いて手を離す。





明日、贈る約束だった花束を。


 


明日、贈れなくなった花束を。

 



明日、君に贈るはずだった指輪を。

 



明日、君に伝えれなかった言葉を。

 



もう届かないはずなのに、わかってるのに、








それでも君に愛しています。と伝える。







昨日、あまりにも早すぎる天の迎えが来た君へ。














題名:【拝啓 君へ――】

2/9/2026, 10:59:05 AM

「卒業式は絶対来てね」

と、一個上の姉に言われた。

反抗期真っ只中の私は何度か断ったが、結局行くことになってしまった。

なんか、あげた方がいいかな。

迷いながらも、姉の大好きなカーネーションで花束を作ってもらうことにした。

花の意味なんて興味ないけど、色々面倒くさいことになったら嫌なので、ちゃんと調べることにした。

結論としては、ピンクになった。ありがとうを伝える時に使うらしい。

当日、姉に渡すと、涙ぐみながら「ありがとう」と言ってくれた。

当然だ。私が一生懸命調べて、なけなしのお小遣いを出して買ったし、喜んでくれなきゃ困る。

そのことを友達に話すと、友達は口を揃えていう。

「お前お姉さん好きすぎだろ」と。

やっぱりそうかもしれない。

花束を作ろうと考えた自分に感謝だな。

『花束』

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