落下といえばりんご!
りんごが落ちるといえばニュートン!
現場からは以上です!!!
小学生の頃に出会って今でもずっと好きな本がある。特に「囚われちゃったお姫さま」「ロンド国物語」「ハーブ魔女のふしぎなレシピ」「レインボーマジック」がすぐに思い浮かぶ。あと題名は思い出せないが、これも海外の作品で多分2010年あたりの本なんだけど全然題名が思い出せない……とダメ元で調べたら既に知恵袋で聞いている人がいました😂題名は「13カ月と13週と13日と満月の夜」です。表紙の作りが面白くてとても魅力的で記憶に残っている。そしてなんと発売日は2003年でしたw図書館で借りた時は新品同様だったから新しいと思ってたww
内容は全然思い出せなくて、あらすじや感想を見るとどうやら魔女が出てくるみたいだけどいまいちピンとこない。けど読んでる時は常に表紙の色と同じでグレーみたいにどんよりしていて仄暗かった。それだけは覚えている。純粋だった頃の自分には怖く感じた。なんとなくハリーポッターと似ている気がする。もちろんハリーポッターよりはスリルは無いけどね!
学校の図書館では日本の本を読んでいた気がするけど、私立の図書館ではずっと海外の青少年向けのコーナーで本を借りて読んでいた。そこにあった本でアメリカの夏休みはとても長いことも知ったし、リアルだけどどこか遠い世界のような話が大好きだった。実際遠いのだけれど。海外と日本では生活スタイルも文化も全部違う。同じようなところはあっても根本的には違うわけで。異国の人間や文化を知ることは非現実的でとても新鮮だった。そして大体憧れのお兄さんが出てきていた気がする。なんだかドキドキよりは小さい、トクトク?少しだけ心拍数が上がるような場面も多かったと思う。けっこうそういう気持ちって覚えてるものなんだよね。
話は逸れるけど、「夢色パティシエール」という少女向けの漫画・アニメ作品があって、私はアニメしか見てないんだけど、OPがすごい刺激的だったのが印象に残ってて、昨日14年ぶりに見たらほんとに少女向けじゃ無いだろってくらい刺激の強いOPだった😂気になったらSweet Romanceって調べて見てみて欲しい。37秒あたりが「おいおい」ってなるはず。そして驚くことに歌も正確に覚えていたんだ。凄いよね音楽って。当時は多分7・8才だったんだけどよっぽど好きだったんだろうね。EDとOP含め4曲ともちゃんと覚えてた。プリキュアは逆に覚えてるの少なくてちょっと悲しかった。友達とダンスの練習だってしてたのに…しかも軽く揉めながらww
話は戻るけど「夏の庭」も印象的だな。これは日本の作者さんだね。好きとはちょっと違う。忘れられない作品。多分、人の死について初めて触れたのがこの作品だった。それまでは"人はいつか死ぬ"っていう概念が無かったから。「13年と13ヶ月と13週」と同じ。仄暗くて少し息がしづらいくらい怖かった。
ミステリーや推理小説はあまり読んだ記憶が無くて、ファンタジー作品ばっか読んでた気がする。ファンタジーって特に自分の想像力と挿絵に頼るしかないから、それが尚のこと魅力的だと思う。あとバトルものもね。まあ私が読んだラノベも小説もアニメ化されてから読んだから想像しやすかったかな。あとバトルものに限って登場人物が多かったな😂20人とかはよくあって、人物紹介のページに人差し指を挟んで「誰だっけ」ってよく見返してた。全然覚えられないし、そもそも覚える気が無かったんだと思うw
あー懐かしい。小学生の頃はめっちゃ本借りてたんだよね。長期休みでは1度に10冊借りて、必ず2週間以内に返却してまた借りてた。1人10冊しか借りれないから10冊以上借りたい時はお母さん名義で借りてたな。そんくらい本が好きだった。多分クラスの中でも読書量が多い人間だったと思う。そのくらい読んでた。
なんだか話が逸れまくった気がするけど、こうやって昔を思い出しながら書いてると案外好きな本ってあるんだなって実感する。最近読んで無いからまた図書館行こうかな…でもチャリだと30分くらいかかる距離にあって微妙に遠いんだよね。小説は断然紙派だからアプリとかでは読む気しないんだよね。
あーあ、車があればなー。すぐに行くのに。
あじさいは久しく見てない気がする。小学生の頃は見ていた。たしか家の前に、ほんとに道路挟んですぐそこ、2メートル程先に見える位置にあった。今はどうだろうか。咲いているのだろうか。家の前にあるはずの花でさえ見る余裕が無くなっているんだな、と今気づかされた。まあ、余裕なんてあってもなくても普段から思わないだろうけどw梅雨頃に花が咲くイメージがあるのだけれど、今年は梅雨は来るのだろうか?去年は来たっけ?梅雨は覚えてないけど、ゲリラ豪雨は3度ほど帰りに当たったことはあるからそれは印象に残ってる。昨日も一応雨は降ったし雷は鳴っていたけど通り雨って感じだった。日本の四季はあと10年すれば完璧に消えちゃう気がする。ほら、去年って10月くらいまで残暑が続いたでしょ?秋なんて全然なかったもん。でも冬はちゃんと来て安心したな。しかも久々に大雪降ったからテンション上がったなw体力ないからゆっくり雪かいてると秒で5センチは積もるから雪かき大変だったな〜w休憩を挟みつつ4時から6時までやってたw隣の家はさっさとかいてさっさと撤収したのにwでも雪って好きなんだよね。
私、1月の雪生まれだし。なんなら名前もゆきだし!どう?名前かわいいでしょ?wwぶりっこみたいwあと漢字も気に入ってる。流石に教えないけどね。本当にこの名前好きだよ。だから馬鹿にされた時しぬほどムカついた。所詮ネットでの繋がりの人だったから秒でサヨナラしたけどねっ(^^)
ところで、あじさいと聞くとアサガオも頭に思い浮かべるのは私だけだろうか?ちなみにアサガオは小学生の時に押し花をした。あと種も好きだったし、少しずつ花の色が違うのも当時の私には凄くキラキラ輝いて見えて記憶に強く残ってる。
夏はとても好きだよ。花の中で1番好きな向日葵が咲き誇る季節だし。良い思い出が沢山あるから。でも暑すぎるのがだめだよね。去年なんか向日葵はすぐ枯れてた気がする。悲しいね。
__今年の夏は、梅雨はどうなるんだろうか
よくドラマやアニメ等で、母親が自分の子供に「ほーら、好き嫌いしないで食べなさい!」って言うのを見かける。だが私はそれを言われたことが無いような気がする。いや、正しくは"言われたかもしれないが、覚えていない"だろう。そう、私は基本ぼーーーっとしている人間だったのだ。人間という生き物でありながら人間ではなかった気がする。
__まあ実際宇宙人との交信と称して日頃から家の天井の角を見ながら「ぽろぽろぽろぽろ」と言ってたのだから、自分で自分に『ただの人間ではなさそう』という暗示をかけていた気もする。まあそうなった経緯はまたにしよう
真面目な話、自我が芽生えたのはきっと中学2年生あたりだと思う。ちょっと話は戻るけど、多分私は注意されても一切……とまではいかないけどあまり耳を貸さない人間だったんだと思う。昔も。そして今も。そりゃあ言われたら気にする。気にするけれど、何故か直したく無い、直せないという確固たる意志が根底にある。つまり頑固なんだろう。でもこれが私。良いように言うと「譲れないものを持っている」人間というわけだ。
そしてその結果。トマトが大嫌いなのである。トマトが嫌い。何故ならトマトだからだ。トマトがトマトである以上、私はトマトを拒み続ける。セロリもミョウガも嫌いだ。食べれなくはない。だが生で食べるのが本当に無理なのだ。トマトだってそう。調理してあればへっちゃら。だけど生は無理。あと冬に、お鍋に毎回入っているきのこ類も無理ということに気付いてしまった。 1度「むり」と思うとどんどんマイナスな方へ思考が転がる。シンプルだ。【むり→不味い→嫌い→吐きそう】何かに活用できるかな。少なからず私が本を出すとしたら必ずこの4原則は使うね。
実は昨日の夜ご飯に出た千切りキャベツ……と何故かトッピングされたミョウガが激まずで、全部食べるのは本当に無理だったから捨てちゃった。こちとら千切りキャベツを食べるのに必死なのに。
ミョウガはダメです。
ということで、結論【人には必ずしも好き嫌いがある】ということですね!
世界の終わりに君と?君とは誰だろう。"君"をすぐに思い浮かべる人はいるのだろうか?少なくとも心から愛している人や生き物がいる人間はすぐに思い浮かぶのだろう。だがそれ以外は?私はすぐにバンドのSEKAINO OWARIを思い浮かべた。別にファンではないが好き…そんなレベルの対象。その次に推しを思い浮かべた。だが世界の終わりを"推し"と過ごすのは気が引ける。推しには推しが大事に思っている人と過ごしていただきたいのだ。そして笑っていてほしい。
___じゃあ"君"とは誰だろう。
家族には少し申し訳ないが最後まで一緒にいたくない。そう、私は1人が好きなのだ。だからそもそも"君"という存在がいないのだと思う。じゃあ"私"は世界の終わりに何をするんだろう?行きたいところに全部行く?でももし世界の終わりが全人類に与えられたらどうなる?少なくとも社会人は仕事をしなくなるだろう。だから公共交通機関は当てにならないはず。こう言う時に車があればな…と思う。電車やバスでも行きずらいところには親に連れて行ってもらうしか無いからだ。もし目的地に辿り着いたとしても、お目当ての物が食べれない可能性も高いだろう。そうすると、もう家にいても良いんじゃ無いかと思う。
というかスマホは機能するのだろうか?テレビは見れるよね?見れると良いな。そしたらAbemaでスラムダンク全話見るよ。課金とかしない派だけど、最後の日なんだ。じゃんじゃんお金出すよ。でも1日じゃ56〜101話は見切れないな…なんて悲しいのだろう。45話×25分は……うーーーーん。2日くらいはいるのかな?計算すんのめんどいな。
私、小学4年生〜中学2年生あたりまではKUMONへ通っていたの。小学生の頃なんか算数の計算ばっかやっていたから暗算も2桁×2桁はたしか余裕でできたと思う。とにかく得意だったし好きだった。でも高校入ってからは全く。というか商業高校通ってたからほぼ電卓頼り。ぽちぽちするの楽しいんだよね。でも今は手元にないからスマホで計算することが多い。たまーーーーーに気が向いて自分で解こうと思って計算するんだけど、確認の為に電卓打つと違ってることがあって…。脳の衰えを感じる今日この頃、って感じ。
まあ、とにかく、世界が終わる日って有意義に過ごせ無さそうだなって結論に至ったw
はい。それではお聴きください。
WANDSの世界が終わるまでは