小さな命
小さな命?赤ちゃんとか?
私は命に小さいもでかいもない
なんなら赤ちゃんのほうが大きい命だ
若ければ若いほど未来がある
うちの犬はもう少しで12歳
犬は誕生日が来るたびに悲しくなる
嬉しいことに今は健康で元気だが
いつどうなるかなんてわからない
でも小さな命だとも思わない
私は命に小さいという概念がない
むしろ命は大きい
Love you
愛しているのは
娘、愛犬だけ
それ以外はいらない
え?旦那は?
って思うよね
私もそう思う自分で言っといて
別に離婚してるわけじゃないよ
旦那はLoveというかpartner
まぁ相棒だね
太陽のような
子供ってみんな
太陽だよね
いつしか
太陽が無くなってゆく
大人になるって
そういう太陽みたいな感覚が
無くなるってことじゃないな
子供を見ると眩しいのは
自分に太陽がなくなってるからなのかな
子供は夏
太陽が出ている時間が長い
大人は冬
太陽が出ている時間が短い
真逆
0からの
0からなんでも0から
でも100パーになることはない
人間も100歳までいくなんて
容易じゃない
携帯の充電となんらかのテストぐらいじゃない
100なんて
1番よりも3番ぐらいが好き
0からスタートはきついし苦しい
50パーぐらいがいい
結局0か100より
程よい50がいい
人間も仕事は50歳ぐらいが1番いい気がする
周りをゆるく見れる
仕事もそれなりにできる
程よい数字を目指して
踏ん張る100じゃなくていい
同情
同情しないようにしている
でも気がつくとしてしまってる
あ、大変そう
手伝おう
ってなってしまう
けれど人によっては
よくないこともあると気づいた
私は見返りは求めない
けどやった後に
おせっかいだった
と言われた
その子はプライドが高く
自分は可哀想じゃない
っと言ってきた
私は可哀想だと思ったわけじゃない
仕事だから私もやろうと思っただけ
あ、ダメだ
この子と私は捉え方が真逆だ
となり同情しないようにしている
同情とはなんだ