ある日、広い公園で友達1人と遊びに行った。
この公園は、大きな湖があるのが特徴。
遊具だけじゃなくて、かげおくりをしたり、
湖を眺めて遊んだり、鬼ごっこしたり…
「1回休憩しよ〜!」
疲れた2人は、ベンチで少し休憩しようと
ベンチに座った。
上を見ると、どこまでも続く青い空が広がっていた。
2人は青い空に見とれていた。
「休憩終わり〜!じゃあ次、なーちゃん鬼!」
「え〜?もう終わり〜?じゃあ10数えるから逃げてー
10…9…8…7…6…5…4…3…2…1………行くよ〜!」
遠くへ…遠くへ…元気に走って行く2人は
どこまでも続く青い空のようだった。
「どこまでも続く青い空」
※長文です※
ある休日、家でゴロゴロくつろいでいた。
何もすることがなく、暇すぎたから、同じ町内の所を
散歩しに行くと、あたかかく、晴れだった。
「もうこんなにあたたかくなったんだなあ」
と思いながら歩いていると、
ふと、あることに気がついた。
(衣替えしなきゃ!)
寒がりな私は暑い日でも厚いジャンバーを着ていて、
こんなに寒くなっていると気づかなかった。
さらに、もう1つあることを思い出した。
(ジャンバー洗わないと…)
厚いジャンバー1枚、毎日毎日着ていたもので…
散歩20分で終わり、衣替えと、洗い物。
私の家での洗い物は、3日に1回くらい。
一人暮らしで、洗い物があまり多くないからだ。
衣替えでは、ついでにタンスも掃除。
「え〜?こんなホコリだらけ……ゴホッ、ゴホッ…」
ホコリいっぱいで掃除が終わるまで
咳をずっとしていた。
サッサと小さなほうきではいていく。
なんだかんだで、今回の休日は大変そうです。
「衣替え」
文章に全く関係ありませんが…笑
今週も頑張りましょう!
(先週も言ってたような…)
多分、毎週言います笑
私今週発表会なんですよ…
来週の日曜日は私の誕生日です。
わーい🙌
……大変です…ね…
去年なんて誕生日と発表会の日が同じで🤣
あ…今日も最後の文長くなっちゃいました…笑
声が枯れるまで君の名前を叫び続けるから。
いや、声が枯れても叫ぶ。
ただただ、君の名前を…同じ所でずっと…
それでも
諦めたりはしない。
君と会うために…!
絶対に君を探してみせるから…
待ってて…!
「声が枯れるまで」
お題が声が枯れるまで、とはじめに思ったのは
貴方の声が枯れるまで、という美しい曲でした。
でも、歌詞そのまま写したらパクリなってしまうので
その曲を思い出しながら手紙のように
文章を書きました。
強い人も、弱い人も、普通の人も、
始まりはいつもできてない。
人間は最初からできる人はいない。
強い人も弱い人も、最初は全然できてない。
けどいつしかできるようになっている。
それは、努力が実った証拠。
練習を積みさね、強くなる。
弱い人は、練習をしていない。
強い人は、練習をいつもしている。
これが強い人と弱い人の決定的な違い。
身の回りでもきっとこのはず。
弱い人は、練習を積み重ねれば、
きっといつか
強くなる。
「始まりはいつも」
今回の文章書いてる時、発表会でダンス
するんですけど、そのことを思い出しました。
ダンス上手い人は練習たくさんしてるんだろうな
と思いました。練習を積み重ねているできてない人はいつかできるようになると思いますよ!(ファイト.ᐟ.ᐟ)皆様も、身の回りで、できてる人と
できてない人、きっと違いがあるはずです。
※めっちゃ長文です※
生まれも育ちも田舎だった私は
都会がとても憧れていた。
来月誕生日で成人になる。
都会に行けるんだなと楽しみだった。
誕生日も過ぎ、成人になった。
やっと都会に行ける.ᐟ.ᐟ
ワクワクした気持ちで玄関に向かい、家族に
「行ってきます!」
勢い良く飛び出したその先は何があるかな。
1人でどこかに行くのは初めて。
切符を買って電車に乗って、空港に行って。
大変で合ってるか心配だったけど、
何とか都会に着いた。
「わぁー.ᐟ.ᐟ凄い!」
私が見た先には、ビルやお店、広い道…!
田舎ではありえないくらい凄かった。
「…これからどうすればいいんだろ…」
来たばかりで、その日は宿屋に泊まることにした。
次の日、引っ越しの業者さんに相談しに行くため、
徒歩で歩いていると…
「…?」
何か見覚えのある人が私の隣を通り過ぎた。
私ははっと思い出し、その人にすぐ話しかけた。
「あのっ!貴方ってあの有名アイドルの
Calmさんですよね!?」
その人は
「しーっ.ᐟ.ᐟ変装してたのにバレちゃった。
他の人集まってきたら大変だから静かに、
こっち来てっ」
その人は私の手をグイッと引っ張り走り出した。
来たのは静かで…障害者でも安全に
遊べるようにと作られた公園だった。
大きな木の下の影の所でその人は止まった。
「サインいるっ?」
Calmは言い、私はうなずいた。
Calmは真っ白な小さな紙と黒いボールペンを
バックから取り出しサッサと描き始めた。
書き終わり、私に紙をパッと差し出した。
「ありがとうございます.ᐟ.ᐟ」
「この次、テレビの撮影あるからまたね!」
Calmは走り去って行った。
もう会えないんだろうな。そう思いながら紙を見ると
LINEの連絡先が書かれていた。
えっ.ᐟ.ᐟこれって…LINEしてもいいってことだよね?!
やったぁ!また会える!!
嬉しい気持ちでその時は帰り
それから新しい東京生活がスタートした。
ちょっと寂しい時は家族と通話したり
CalmとLINEで話させてもらったり。
有名アイドルと会えた日はずっと思い出。
その日からしばらくたち
Calmと一般人の私は親友になったのでした。
「すれ違い」
正直に言いますが(笑)
このお話は現実ではありえないと思います笑
(作品を書いた私が言うのもアレですが…)
ありえない、を作品にしてみました。
これが現実になったら凄いですね✨
作品の「私」が後でテレビに出そうな予感…
(有名アイドルCalmと親友だから)
作品の「私」、がんばれ…