るる

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10/28/2023, 1:09:22 PM

ある夏の日、

クラスメイトの陽キャが

立ち入り禁止の洞窟の中に行ってみよう

と提案した。

クラスのみんなも行こう行こうと

クラスメイト全員参加で夏休み行くことになった


〜そして当日〜

真っ白なワンピースを着て

小さな明かりがいひとつ、ついている街灯の近くが

集合場所だといい、そこに行った。

すると、もう10人くらいは集まっていた。

「もう行こーよー」

集まっていたクラスメイトはどんどんと

立ち入り禁止の看板を倒して洞窟に入っていった。

みんな入っていったが、私は他のクラスメイトを

待っていた。10分くらいたったが1人も来ない。

近くのベンチに座り、LINEで来ていない

クラスメイトに「まだ〜?」と送信すると

「用事あるから行けなかったの〜
強制じゃないからさ〜」

私は強制参加だと思っていたが違ったらしい。

確かに陰キャはほとんど来ていない…


私は走って洞窟に入った。


クラスメイトを探しても探しても

見つからなく、迷子になった。

私は、暗がりの中でただただ静かに歩いていた。

「暗がりの中で」

前の作品の最後に書いてありましたが、今日は発表会
でした。セリフは長かったですが、何とか噛まずに
発表できたので…緊張しすぎてみんなで歌うとこ
みたいなところ歌い忘れてたけど…
今日私の誕生日会をしました。
明日が誕生日なんだけどね笑




10/27/2023, 11:58:47 AM

ある秋休みのこと。

愛香奈は結花に遊ぼうと誘われた。

愛香奈と結花は5年の仲だ。

クラス替えで同じクラスになり、

趣味が合い、仲良くなった。


LINEで結花からメッセージが届いた。

「最近紅茶にハマっててさ〜
私のおすすめの紅茶飲んでみてよ〜
うちに来てー!」

愛香奈は賛成し、土曜日に結花の家へ行った。

家は近く、徒歩10分でついた。


「いらっしゃいー!
早速飲んでみて〜!
なんか海外の紅茶なんだけどねー」

そう結花が言いかけたときから愛香奈の目は

キラキラと光り始めていた。

結花は華麗にティーポットに紅茶を入れた。

「いっ、いただきますっ!」

愛香奈は早く飲んでみたいという気持ち一心だった。

愛香奈が飲もうとしたとき、紅茶の良い香り

がただよってきた。

ラズベリーの甘酸っぱい香りだった。

香りだけで満足できるくらいだった。

愛香奈は1口ゴクンと飲んでみると

甘酸っぱいけど少し苦い。

独特な味だったけれど、とても美味しかった。

「おいし〜!
結花これどこに売ってた〜?」

「大きな店…あの、南の商店街の方! 」

「そうなのー?!あっこれ私のおすすめ!
飲んでみてー!ちょっと渋い紅茶だけど
美味しいんだよ〜!」

愛香奈は結花に紅茶の袋を渡して、結花の家から

出ていった。


それから、結花のおすすめした紅茶を

愛香奈はよく飲むようになった。

「紅茶の香り」

文章に関係ありませんが、皆様1週間お疲れ様です。
私は明日発表会があります。頑張ります!
セリフを噛む自信しかありません(笑)
明日結果をお知らせします(?)


10/26/2023, 12:21:00 PM

愛してる

離れたくない

大好き


とか、そういう言葉が 『 愛言葉』 ?

恋を感じされられるのは…?


『 恋言葉』 ?

愛言葉と恋言葉は違う。

きっと

愛言葉は愛がこもってる言葉で

恋言葉は恋を感じることが出来る

高校時代とか青春を味わえば分かる

いや、

その時しか分からない。

そんな言葉。

もし誰かが

愛言葉や恋言葉を言ってくれてるとしたら

その1秒1秒がめっちゃ大事。

その時。この今しか味わえない。この楽しい時間。

この文章を読んでくれてるこの今も


大切に。


「愛言葉」

愛言葉ってなんだろうと思ってGoogleで検索したら
いいのが出てこなくて、自分が思うのを書きました。
いつも思ってるんですが、文章読んでくれる人
そもそもいるんだ…ありがとうございます。
いつも、長文なのに…
暇でしたらこれからも読んで欲しいです.ᐟ.ᐟ


10/25/2023, 12:11:57 PM

人の命はお金では買えないくらいの価値があるけれど

友達はもっと凄いものだと思う。

大切なもの同士が仲良くできるのは、

本当に幸せだし嬉しいこと。


友達がたくさんいる人もいれば、

あまり多くない人もいる中だけど

友達が多い人はそのことに感謝した方がいいと思う。

当たり前のことはいつかなくなるかもしれない。

当たり前のことに感謝する

それはいいことだと思う。

だっていいと思うことはなんも悪くない。

いいと思っているってことは信用してるってことで

自分が友達になりたい。仲良くなりたい。

そう思ってる人なんじゃないかな。


私の言ってることは合ってるか分からないけど

今言ったことが現実になったらいいな。




「友達」




10/24/2023, 12:56:55 PM

中学生になった時、入学式で一目惚れした人がいた。

由香が一目惚れしたのは、大輝だ。

ザ・イケメンって感じだったけど、

とっても優しかった。


クラスが同じで

「これからよろしく」

大輝がそう言って由香は顔が真っ赤になり、

その時から、恋に目覚めたのだろう。


由香はいつも席から大輝を目でおっていた。

大輝はクラスのリーダーみたいな感じで陽キャ。

由香は陽キャと陰キャの中間のような感じだった。


でも一応、学級委員長。

(大輝君と学級委員長なれたらなあ)

妄想をふくらます由香だが、現実はそうもいかない。


由香は大輝と仲良しの、心愛と友達になった。

いつしか、由香と心愛は大の仲良しになった。

信用出来ると思い、由香は心愛に大輝が

好きなことを話した。

「そうなんだ。どうしようね。」

「心愛は、大輝のこと好きじゃないの?」

「うん。仲良しなだけって感じかな。
他に好きな人がいて。」

由香は心愛に相談して少しホッとした。



そんなある日、大輝が転校すると知った。

急なことに由香はもちろん、心愛も悲しんだ。


居残り勉強をしていた人がいた。

「転校…するの…?」

由香は大輝に静かに聞いた。

「うん。来月には。」

「…そっか。今までありがとう。」

由香はそう言い、暗い暗い教室から去っていった。

転校当日。

大輝はみんなに大きく手を振り、

みんなは飛び跳ねて手を大きく振り返していた。

由香は手を振ったけれど、悲しくて、

一生懸命に手を振れなかった。

「行かないで…」

由香は大輝の背中が、まるで大輝じゃないかのように

見えた。別れで、ものすごいショックのせいだろう。

そんな大輝の背中を見てそう呟いた。



「行かないで」



恋、ムズいですね…😶
この文章急いで書きました。
この最後の文章は編集で書いてるので
急いでないです。まあそろそろ時間ですが…
てか、私何話してるんでしょうか(?)笑

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