2/23/2026, 7:41:01 PM
独りになってから、毛布を誰かに見立てて抱きしめたことがあるな、とか。
2/23/2026, 6:23:25 AM
それはただ明るく明るいだけのものではなかった。
見える世界は広がったが道は示してくれなかった。
照りつけることもあった。
隠れることもあった。
それでも「それ」無くしては生きられなかった。
総じて見れば太陽のようなものだったと思う。
私の描いた夢は。