バカみたい。自堕落な生活をしているから毎日自己嫌悪している。もっとちゃんとした生き方をしたいけどそれができるような人間ならこうはなっていない。
手本となる人の生活スケジュールを真似すればその人に近づくことができるけどそれができれば苦労はしないってものだ。
堕落して生きてきた人間には人並みの生活でさえしんどい。そこまでして、という気持ちが常にあるから今日もいつも通りの生活をして自己嫌悪する。
まったくもってバカみたいな話だ。普通の人には理解できないんだろうな。がんばることができない人間の気持ちは。
二人ぼっち。一人ぼっちが二人で二人ぼっちというわけだ。基本関わらないけど必要な時だけ協力する。理想的な関係だ。実際にはそんなうまくいくわけないけど。
普段から仲良くしてないといざという時には切り捨てられるのは当然だ。だから面倒でも人には愛想よくしておく必要があるんですね。
昨日今日はfgoのシナリオ読むので疲れた。昔はなんとも思わなかったけど年を取ると娯楽を楽しむのにも体力が必要なのだと思い知らさせる。
fgoはイベントのアイテム回収もまだ終わってないからまだもう少し頑張らないと。なので今日は短めで終わり。
夢が覚める前に。最近悪夢を見るって前にも書いたっけ。覚えてないや。
やっぱり立ち退きと引っ越しの件がストレスになってるんだろうな。さっさと話を進めたいのに相手の反応が遅いのが腹立つ。
最初の対応も気に入らなかったけどその後の対応が遅いのもむかつくんだよな。元々平和的解決は嫌だったけどその思いがどんどん強くなっていく。
昨日はfgoのメインストーリーが更新されて忙しいからこれで終わりで。速くクリアしたい。
胸が高鳴る。年を取るとなにに対しても新鮮味というか興味が薄くなって胸が高鳴ることがなくなっていくんだよな。だからもうそういう体験は久しくないかな。
ソシャゲのガチャも昔は当たりが引けたら喜んだものだけど今では作業のようになってる面がある。もう人生消化試合って感じだ。
そういえば今日は比較的花粉が少なかったな。いつもより鼻も目も楽だった。あくまで比較的であってきついのはきついけど。
少し前に風が強い日があったからそれで花粉が全部吹き飛んだ、みたいな話を見たから楽なのはそのせいだろうな。
しかし最近小説が書けてない。今の部分がどうにも筆が進まない。
小説に限った話じゃないと思うけど創作ってのは質より量だと思うんだよな。クオリティの高い話よりもとにかく話をがんがん進めたい。
理想としては一週間に一話は作りたいんだけど今は一ヶ月くらい筆が止まっちゃってる。これはいかんですよ。なんとかせんとな。
不条理。あまり使わない言葉だし見ない言葉だな。同じような意味なら理不尽のほうが使うし使われてる印象。
ちょっと調べたら一応違いはあるっぽいな。混合して使われてるとか書かれてたし。でもこれ書いた人が違いがあるって言ってるだけかもしれないしもっと詳しく調べないとよくわからないな。
そしてこんな一つの単語をそこまで詳しく調べる気にはならない。こんなもん同じ意味でいいだろ。
しかし最近暖かくなってきたと思ったらまたちょっと寒くなってきたな。これが三寒四温ってやつなのかね。三寒四温の意味よく知らんけど。
花粉も酷いしまだまだ辛い季節だ。これを乗り越えたら少し快適な季節がきて今度は夏で死ぬほど暑くなる。地獄かよ。