2/21/2026, 2:09:57 PM
貴方に会うまでの私はきっと何にでも興味を持っているけど何にも興味を持っていなかった。そんな私を貴方しか考えられなくしたのは貴方の罪だと思う。
もし、可能ならその罪の分だけ私に償いを。
貴方の笑顔を返して欲しいと思うのはきっと私の我儘。
でも、貴方が笑っていたり、貴方がインスタを更新したりするとその分だけ救われたような気になる。
まあ、貴方は私の事なんて名前どころか存在さえも知らないのだけれど。
『0からの』
2/20/2026, 1:38:31 PM
もし、貴方を知らなかったならば
こんな醜い想いを抱える事はなかっただろうけど
きっと、貴方を知らない私は今よりも全てが燻んで見えていたでしょう。
だから、貴方から離れられない。逃してくれない。それほどまでに貴方は眩しく脳裏に焼きついています。
貴方にこの身を焼き尽くされ灰になるその日まで。
私は貴方に焼かれ続けます。
貴方はその日までどうか、自らの熱に侵されないように。