お気に入り』の作文集

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お気に入り』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/17/2026, 9:48:45 PM

それぞれの人は
自分にちょうど良いを
持っている
辛すぎても
重すぎても
浮かれすぎても
いけない

ちょうど良い
お気に入り
私もここ1年の間に
見つけた
めったにない事なので
うれしい

2/17/2026, 9:40:48 PM

「お気に入り」

麻混のミモザの刺繍のワンピース身につけ出掛ける春はすぐそこ

「My Favorite Things」弾きながら口ずさむ午後抱えるギター

2/17/2026, 9:37:17 PM

(お気に入り)
自分にとっての。。お気に入り、

皆がみんな、そうじゃない。

2/17/2026, 9:20:57 PM

またいちど国旗は背中へひるがえり光を授かるごとにほつれる

2/17/2026, 8:29:37 PM

「お気に入り」とは単なる愛用品ではなく、
ボクにとっては“不要を排除する衝動”だ。

電気毛布のように欠かせない道具は生活の一部であって“お気に入り”ではない。

むしろ、気に入らないものを捨て、
無駄を一切なくした状態こそが理想的。

それはゲームに例えるなら、スキルポイントに一切の無駄がないキャラクターのような存在。
システムの構造を理解し、影のように盤面を導く者。

表では評価されずとも、誰よりも貢献している。
それがボクにとっての「お気に入り」だ。



題『お気に入り』

2/17/2026, 8:01:17 PM

お気に入りをした作品が削除される。
この中にその作品を覚えている者はいますか!!

2/17/2026, 4:51:38 PM

どこからともなく

菌は侵入してくる

あー…

またひどい青鼻

鼻洗いもするけど

鼻をかむときのお供

お気に入りの

ローションティシュー

本当にすばらしい

肌のこすれリスクを

最大限軽減

してくれていて

保湿成分たっぷり

1箱かんでも

鼻の下が赤くならない

本当に

これどうやって

作ったの?

鼻かみ専用は

これ1択

開発者さんありがとう

感謝します💐





✴️669✴️お気に入り

2/17/2026, 4:50:35 PM

お気に入り。

深夜に、好きな歌を聴きながら浸るのが好き。

自分の好きな歌聴いて、その人になりきったり

主人公になったり。

眠くなるまで、飲みながら。。。

この時間がひと息の時間。

私にとって、大切な時間。

今日が終わったって思う、時間。。

2/17/2026, 4:19:48 PM

「お気に入り」っていうと、
あればあるほど人生が充実していくような、そんな感覚がする。
お気に入りのペン、お気に入りの服、お気に入りのバッグ、お気に入りのお店…
そうやってお気に入りを増やしていって、その中に埋まることが出来たら、幸せなのかな。
…人って、慣れてしまう生きものだ。
その中でずっと幸せを感じるのって、難しい。
「身近にあるものほどその大切さに気づけない」ってよく言うけど、身近に感じるものに対しての「当たり前」って、安心材料であって、無関心だ。
たまにはこうやって、
一つ一つ思い出してあげよう。

-【お気に入り】

2/17/2026, 4:11:05 PM

お気に入り

お気に入りって何だ?
これだ!って直感で決めた、好きな靴か
色々数ある中で、妥協して選んだバッグか
長年使い続けたパーカーか
適当に選んで何だかんだもってしまったマフラーか
何度も読んで、何度も飽きたこの漫画か
旅行に行った記念に買った変な柄のマグカップか

それともいつも雑に使ってるこの携帯か
買ったはいいが、動画再生だけの為になったPCか
深夜のテンションでポチったキャンプ用品か
見栄を張って買ったはいいが、今じゃ眺めるだけの革ジャンか
結局忙しくて乗れてない、ブランドの自転車か
友達に進められた高めのヘッドフォンか
モテたいけどモテたくもなく買った香水か

結局、どれもお気に入りってその時限りの衝動か
ノスタルジックに浸れる思いでか
何度もリピートするけど躊躇するこの音楽か
大変さを拒むくせに、変化を求める感情か
嫌だ嫌だと思いながら、結局縋っている今の仕事か
楽しく饒舌になって盛り上がっていく雰囲気か
1日の終わりに黄昏る、一杯の酒か

畢竟、自分にとってかけがえのないものなんてないんだろうか

2/17/2026, 4:04:51 PM

「お気に入り」

好きな物
好きな曲
好きな人


あなたにとっての
お気に入りに
私はなれているのだろうか

大切だと思う気持ちを
忘れずにいたい

私のお気に入りは…

2/17/2026, 3:55:16 PM

『お気に入り』

私は自分の部屋が大好き。
好きなものがたくさんあるから。
特にお気に入りなのは、本棚。
自分の好きな本が並んでるのを眺めるのが好き。
疲れた時も嫌なことがあった時も、
本棚があるだけでちょっとだけ嬉しくなる。
他にもCDとか、グッズとか、
好きなものが部屋の中に存在してるだけで
テンションが少し上がる。

2/17/2026, 3:45:23 PM

→短編・取り調べ室

はい、僕は彼女のことを心から愛していました……。
え? じゃあ何故彼女の腕を強く引いたのかって?
あなたは、お気に入りのおもちゃが奪われるのを黙って見ているんですか? 手元に留めておきたくないんですか?
何の話をしているのか、ですって? 話はズレていませんよ。
僕は彼女を愛していた。だから、その手を離したくなかったんです。
その結果、もがいた彼女の手が僕から離れ、彼女は飛び出してきた車に轢かれてしまった……。今思い返してみても、とても痛ましい事故でした。
彼女の死に、僕の心は散り散りになってしまった。この痛みの代償を彼女から受け取れないのは、非常に残念です。
ところで、僕は何故取り調べを受けているのですか?

テーマ; お気に入り

2/17/2026, 3:39:04 PM

お気に入りのものはたくさんある。
マグカップ、ボールペン、お菓子のメーカー、ニット、ブーツ、カトラリー、ランチョンマット、ネックウォーマー·····。
好きとはまた違う「お気に入り」という感覚。
ボロボロになるまで使うのが〝お気に入り〟
大切過ぎて逆に迂闊に触れないのが〝好き〟
なのかな、とぼんやり思う。
これは多分人によって感覚が違うんだろうな。
私とは逆の感覚の人もいるだろう。
好きだから使い倒す人、お気に入りだから滅多に触れない人、色々だと思う。
微妙なニュアンスだから、説明が難しいな。


END


「お気に入り」

2/17/2026, 3:37:59 PM

お気に入り

彼がいつも好きと言っていたアーティストの曲。
今でも口ずさんでしまう。片思いどまりだった彼。
お気に入りと言っていいのかは分からない。
でもこの曲を聞くといつも楽しかった片思いの生活を思い出す。

彼と会わなくなって1年経つ。
彼の姿、顔、香り全てが好きだった。
好きだった、、今でも忘れられない
静かな夜になるとまた思い出す。
苦しい、もう会えないという現実を突きつけられる。
あの時私がちゃんと伝えられていたら、あの時躊躇せず会いたいと言えていたら、そうしたら今は何か変わっていたかな。
隣に彼は居てくれたかな。考えれば考えるほど叶うはずない想いが広がる。もーいっそ出会わなければ良かったのかな。
1年前で止まってるLINE今更送ってもしょうがない。
彼とはもう会えない。現実を見ろ私。

あの頃から今までもずっと好きだよ。
今の私には伝えられるかな。
彼に届くはずも無いけど、、、。

2/17/2026, 3:28:04 PM

お気に入り 


長く大事にする
自分の好みは変わってないのだろう
急に冷める事もないこともないが
そしてそれほ他人にはわかってもらえないものだ
でも自分の気に入ってるものだからそれでいい

2/17/2026, 3:24:33 PM

お気に入り
夜のような紺色のワンピース
金色フレームの眼鏡
同じ色のハンドバッグ
お気に入りのセットアップに身を包み
お気に入りのレストランへ
そんな休日の使い方が私のお気に入り

2/17/2026, 3:23:34 PM

お気に入りって、どれだけボロボロでもどうしても捨てがたいんだよなぁ。

2/17/2026, 3:21:31 PM

お気に入り

このマグカップ…もう十数年使っているな…割と何処でも見かけるデザインだけど、持ち手と唇に当たるカップの縁の角度が気に入っている…
このマグカップは、後輩の女の子から、誕生日プレゼントに貰ったもので、もう音信は途絶えているけれど、忘れられない後輩の1人で…
特に親しくしていなかったのに、何時も気遣ってくれた女の子で、友達のような、兄妹のような、そんな感じの距離感で…
このマグカップを貰ってから、飲み始めた珈琲は、今では、毎晩このマグカップで珈琲を飲んでる…微かに残る彼女の面影…マグカップから昇る湯気の向こうに、時折浮かぶ朧げな微笑み…

2/17/2026, 3:18:15 PM

お気に入りの場所で
お気に入りの本を読む。
けどお気に入りの
あの言葉は
どこかへ行ったままだった。
飲み物が美味しい。
でも心は落ち着かない。
毎日見てたはずの言葉。
毎日声に出していたかった言葉。
誰かから聞いたのではなく
自分で見つけた言葉。
大切にしたいものほど
日常に解けていて
ふとした時に無くなってしまう。
ここにある間は
大切には出来ない。
人というのはそういうもので
治すことができないのも
頭を抱える。
夜が好きだった。
特に真夜中。
明け方はその日が始まるから
大嫌いだった。
青、水色、藍色が映える深夜2時。
世界から隔離されたように
辺りはしん…としていて
涙なんか暗闇に消えてしまった。
お気に入りの言葉も。
思い出せないことが増える度、
底知れぬ恐怖が私に流れ込んでくる。
思い出せないのが怖い。
それにむず痒い。
覚えてたはずなのに
今はわからない。
そんな状態が鬱陶しい。
いつか私は
私のことも忘れてしまうのだろうか。
いや、そうではない。
そうなれば
もはやそれは私では無い。
"Good Midnight!"
酔いが覚めると
お気に入りの言葉は思い出せた。
そろそろ酒に溺れて夜を過ごすのは
やめにしないと。
そう思っていても
忘れたいことができると
また飲んでしまう。

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