『バレンタイン』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
やあ(´・ω・`)
バレンタインかぁ(´・ω・`)
前に勤めてたとこは男子が圧倒的に多くて、義理チョコ買うのも大変だったよ(´・ω・`)
某城石井でチョコ大袋買って、100均のラッピング袋に小分けして配ったよ(´・ω・`)
なんかすごく感動されて、ホワイトデーにもらうものの方が高かったよ(´・ω・`)
単価200円ぐらいで3000円近いのもらったときはさすがにビビったよ(´・ω・`)
今は女子ばっかのとこだから、ちょっと高級なのみんなで食べてるよ(´・ω・`)
……あ、本編はどうしようかな、義理チョコがらみで書けそうかな(´・ω・`)
じゃ(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
バレンタインは、自分が小さかった時は、好きな人、気になる人に送る物で、一つに色々な思いをのせて渡した思い出がある
勿論、学校には持って行けず、ばれないように新聞紙で包んで持って行ったなぁ〜
後、その日に持ち物検査があったな
今年のバレンタイン、娘は友だちに沢山愛を配っていた。
バレンタイン
教科書取り出そうとしただけだろ。
頼むからそれだけでからかわないでくれ。
大声でチョコ欲しいとか言っちゃって。
大声で菓子メーカーの陰謀とか言っちゃって。
はあ。
バレンタイン
彼女のいない僕にとって
大きなイベント
それに最近話してくれる君
男子に渡さない理由も聞いたのに
欲しいって言ったら
困らせるかな
「バレンタイン」
バレンタイン夫にあげるチョコレート 半分以上は私が食べるの
初恋の彼が来るのを待っていた手作りチョコを持つ手が震えて
GRe4N BOYZ
玉置 健也
動機
GRe4N BOYZ(旧GReeeeN)好きになったきっかけは、母は流行りの音楽が好きで、当時僕が高校生の時にGRe4N BOYZ(旧GReeeeN)が流行っていたので、母の車でGRe4N BOYZ(旧GReeeeN)流れていました。
GReeeeN聴いて僕は
「GReeeeNっていい曲だな」「GReeeeN歌い方も素敵」と思いGReeeeN好きになりました。
内容
略歴 2002年 たい
恋が錯覚だと言うのなら、
ほんの少しだけ誘導したって
きっと誤差の範囲だろう。
悪意じゃない。
ただ、好かれたいという
未熟で、まっすぐすぎる衝動。
「作りすぎたから」と笑いながら、
本当は包装紙の奥に
鼓動まできつく結び隠している。
君の舌の上でほどけた甘さが、
やがてほのかな苦味へと変わる、そのとき。
ただの化学反応以上の揺らぎが、
胸の奥で静かに増幅してくれたなら。
体温に溶けるチョコレートみたいに、
輪郭を曖昧にして、
距離を今よりやわらかく崩したい。
題 バレンタイン
小ぶりな箱にリボン
むっつに仕切られ
薄手の紙にくるまれる
バレンタインチョコレート
おすすめを信じたが
ひと口食べて
にっこり
来年はあなたに
そう思う私は
あなたが好きなんだな
バレンタイン
学校から帰って
急いで支度
渡したい相手の
家まで行ってみる
家のドアへ
向かう途中
飼い犬に吠えられた
ビクビクしながら
本人に渡した?
ご家族に渡した?
渡さず引き返した?
ビクビク以降が
まったく
記憶に無い
大昔の記憶🤣
✴️666✴️バレンタイン
バレンタインだ!わーい!
チョコって美味しくてすき
"バレンタイン"
君に想いを届ける日。
私の想いが君に届くといいな..
チョコをきっかけに「いつもありがとう」と言えたらいいね。バレンタインは日々の感謝を伝える日。こんな日くらいは怒鳴らず過ごそうよ。自分にも他人にも甘々な一日を笑顔で過ごしたい。
題『バレンタイン』
あ
り
に
霊
前
コ
コ
ア
れ
さ
か
溶
に
丁
寧
と
き
よ
り
た
め
飲
に
ほ
ん
と
う
𖧷バレンタイン𖧷
ドキドキチョコレート
何十年前の経験?笑
懐かしいね〜とも
言えないレベル!
若い子たちにとって
よい日になってたらいいなと
心から思う!
『バレンタイン』
今年もバレンタインがやってきた。
さあ、憎いアイツにチョコを投げてブッ殺そう!!
○○○
昔、バレンタインとは恋する乙女が、愛した男にチョコを渡す日だったらしい。
今、バレンタインとは恋する乙女が、振られた相手に怨嗟を込めてチョコをぶん投げる日となっている。
「なぁ、今年のバレンタインどうする? お前、死ぬの??」
「や、やめてよ……まったく、縁起でもない」
苦々しい顔もイケメン。
顔面格差とは、これ如何に。
朝の通学路。
バレンタインの日に俺は、イケメンの幼馴染と歩いている。
隣には俺と違って顔面が輝かしいイケメンの幼馴染。さぞや告白されて相手を振ってきたことだろう。
つまり、今日はめちゃくちゃチョコをぶん投げられるという事だ。可哀相。
イケメン無罪なんて言葉が流行ったのは昔。
今は、イケメン有罪なんて言葉が流行っている。
「……そういう君は、心配しなくていいの?」
「はぁ? だぁれが俺みたいな平凡男にチョコぶん投げるってぇ? 未だに告白一つされたこたぁございやせんが??」
茶化してケラケラ笑っていると、アイツは真剣そうな顔で俺に向かってこう言った。
「——俺と付き合ってください」
「…………は?」
ポカンとした顔でアイツを眺める。
アイツはしたり顔で俺に笑って「これで振られたら君もチョコぶん投げられる覚悟しといてね」なんて言って足早に先に行ってしまう。
冗談だろ? そう笑い飛ばすにしては、アイツの耳が赤かったのに気づいてしまって、何も言えずに立ち止まってしまう。
……通行人の、何だコイツの目が痛い。
俺はカバンからチョコを一つ取り出した。
「今年、アイツにチョコをぶん投げるつもりだったんだけどなぁ……」
俺は真っ赤な顔でアイツを追いかけるために走り出した。
——この世のバレンタインに幸あれ!!!
おわり
私が幸せにします、なんて言えないから。
どうか私のもとで幸せになって。
【バレンタイン】
幼い頃も、学生の頃も、そして今も
バレンタインはきちんとチョコレートを用意する
生徒だった頃はともかく、
手作りなんて何年も作ってないし、
今じゃチョコレートという形だけ
パックでいくらの市販品
でも、それくらいがたぶんいい
得しちゃった!くらいの気分で貰われていき、
食べたチョコレートと一緒に
貰った記憶も消化されてしまうくらいでいい
チョコレートは捧げ物だから
「チョコレートと引き換えに、
貴方が私の目を見て、
ひと言分でも時間を割いてくれたら」
なんて、義理というには重すぎるかな
"バレンタイン"
差出人が不明なもの、特に手作りのものは食べちゃ駄目だと口酸っぱく言われたっけ。
まぁ確かに髪の毛入りのブラウニーとかあったけれども。
幼い頃に一度飢餓を味わった身としては、食べられる状態のものを無駄にするのが勿体無くて。
どう思う?と、祖父母の検閲を潜り抜けたお菓子を隣でもぐもぐ頬張る貴女に尋ねてみると。
翌日からセコムが一人増えた。
問題がありそうなものは自分で判断できると何度言っても、君の"食べられる"の範囲は信用できないから、と頑として聞き入れてもらえなかった。
信用されないのって、悲しいね……。
今日はバレンタイン
今年は家族以外からもらえるかな
毎年そう願っては何事もなく過ぎていく2月14日
僕はいつでも待っている
気になるあの子からのチョコレートを
お題『バレンタイン』
バレンタイン
女の子から男の子にチョコ渡すの、日本だけなんだって。
海外では男の人が女の人にお花とかが多いらしいよ。ロマンチックだよね。
そう、君が言うから
今朝貰った道端のシロツメクサが
大切に思えてきてしまう。