花束』の作文集

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花束』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/9/2026, 6:38:12 PM

彼は静かに重々しく
「花束をもらって、憤りすら感じましたね」

独身男一人世帯 花瓶は無い
それが理由

「憤りね…」

私はその場では言わずいた
「気持ちは受け取っていたんだね」


#140「花束」

2/9/2026, 6:32:05 PM

「花束」

花の内容:ロベリア、白いゼラニウム、黄色いカーネーション、黄色いユリ、オトギリソウ

自分にあげましょう、渡しましょう
他人には渡したくない、渡せない
この気持ちも全部

花束にして

2/9/2026, 6:13:04 PM

いつもの花屋の

馴染みのおじさん

通りすがりに

目が合う

軽く会釈

声を出すほどの

距離ではない

まだ家のお花達も

元気だしな…

また行きますね…と

心で話しかける

専ら

お気に入りは

カーネーションのみの花束

1輪でも映える

花粉も落ちない

枯れてきたお花も

散らからない

カラーも豊富

お決まりの1択

オススメ🤗





✴️661✴️花束

2/9/2026, 5:46:13 PM

花束

出来る事なら、今貴方に花束を贈りたい。
隙あらば私を褒めてくれるそんな人。
私のことを「百合みたいな人」と言って、
「あ、やっぱ駄目だ百合じゃ別の意味にもなっちゃう」と言ってくれたね。正直死ぬほど笑ったよ。
でも、私の事を百合と言ってくれた事は嬉しかったし面白かった。
貴方を例えるならそう、デルフィニウム。
花言葉は、幸福をまき散らす。振りまく?なのかなどっちでもいいけど、誕生花だから貴女にピッタリ。
私を褒めて時に面白くて、そんな貴方が幸福を撒き散らしてないで何になるのか!
あの子実は神様だったりして、

2/9/2026, 5:24:55 PM

「貴様が王か」
眼前の男前——《全次元防衛連合評議会直属
対終末存在特別対応局兼歴史改竄監査部門附属武装教義機関の癇癪玉兼マスコット》マイケル・マイケルは問いかけた。
「もちろん、スマイルだ」
そう答えるのと同時に口から《原始聖魔導神炎帝極黒雷剣アルターゴッドオブサンダーロードフレイムブレイド・アルティメットハイパーウルトラメサイア》を抜き放ち、空中の《最終兵器のおかあさん》アルテアに斬りかかると見せかけ本当に振りかぶると見せかけ逃げるふりをすると見せかけ本当に逃げてから華麗なUターンを決め《九頭龍山の巨神兵》ホニに斬りかかるふりをして通り過ぎ通り過ぎてしまったためまたもや華麗なUターンを決めつつ三回転をしながら《黒煙大魔王国皇太子の嫁の甥の息子の友達のペット》キャラメルポップコーンを斬りつけるふりをして《七界終焉観測者=万象破砕の継承者にして暁哭の血統を束ねし最後の人類代表アーク=ヴァルド・クロノ・エル=グランディオス・第九改暦正式登録名完全体》に最終奥義—これは特級魔法である「ドラゴニックソニックブラスト」を禁呪である「フラージーア・デンタルケア」により口元を爽やかにし、特級魔法「フラクタル・ディメンション・パラサイト・ルーギアス・ユークリッド・ファンファーレ」により見た目を華やかにすることによって完成した「ドラゴニックソニックブラスト・フラジーア・デンタルケア・フラクタル・ディメンション・パラサイト・ルーギアス・ユークリッド・ファンファーレ」をさらに43倍濃縮のめんつゆ☆スペシャルで割り、体内にて90年熟成することで使用可能になった「スマイル」は郷里の群馬の不毛な大地を光で満たしたとされているが、90年経っていないので使えることを思い出すまでもなく「スマイル」を放つと私は死んだ。
「チキンはいかがかな」
そう問いかけたのは《世界料理選手権・二回戦の門番》プリモ・エルサントスだ。
「くれ」
私が答えると
「死ねぇい!!!!」
と土下座をしてきたのでそれを横目に《原初混沌螺旋絶滅概念統合存在虚無胎動災厄王ノー・ネームド・アビス=ゼロ=カタストロフィ・オメガ・リザレクション》を召喚するふりをしながら目を覚ますと思いきや瞬きをすると世界の半分はスマホで埋め尽くされており、結婚式に出席すると私は死んだと見せかけてマイケルに魔法を放つために全裸になって空中平泳ぎを披露しながら
今こそ全力のありがとうを放つ時!!!
《万象再構築・時間逆流・存在否定・魂量子分解同時実行型最終禁忌魔導式アルティメット・リライト・オブ・ゴッド・プロトコル》を発動するふりをして
私は横になり「チキン」を読み始めた。

2/9/2026, 5:21:44 PM

普段強面な女性が花束を嬉しそうに抱えて…

真っ赤な薔薇の花束を…

突っ込むと…

「うるせーんだよ…」

タバコに火をつけながら…

でも…

目が…ウソついてる

私は嬉しいですと

目が言ってる…(笑)


遠い昔の事…

母以外に母性をくれた人でした

安心できる強面な女性…

不思議でしょ…?

話したりしてると… 

マジで怖いんですよ…

俺だけでなくて…

皆んな怖いと言ってた…

でも安心できる人だから…

相談するのさ…(笑)

地頭は良い人だけど…

自分の幸せには不器用な女性

普通の1人の女性でしたね


その人の事を好きでしょと友達に言われた事が…

恋愛とかでなくて母性人で…

恋愛相談も聞いて貰った

その人の弟の奥さんと

同じ名前の女性が好きになって

弟の恋話から俺の恋話に

自然にシフトチェンジして…

2人の「たまみ」さん

弟の奥様は地元で綺麗な人で皆んな知る人

綺麗な人だから性格悪いとか言う人も居た

実際はスーパー悪女で…

この人こそ本当に怖い女性だと思った

私がとある資格を取得して祝いの席を

強面さんが用意してくれて

会社の先輩が休みの日にわざわざ花束を…

悪女たまみさんは途中で席を外して…

私の貰った花束を持って…消えた…

後で「男が花束貰ってもねぇ…」


それは俺が決める事…


俺が好きになってた… 

もう1人のたまみさんは

沖縄地方の生まれで小柄でスゲェ!!パワフル!!

漁師のお父様が大好きで年2沖縄へ帰る心優しき人


沖縄たまみさんに誤解された事があって…

恋愛相談してると…

付き合う事になってた…

そんな事をちょくちょく耳にしてたから…

沖縄たまみさんに誤解されないようにとしてたけど

周りの勝手な囃し立てが沖縄たまみさんでなくて

強面さんの方に…

沖縄たまみさんが俺は強面さんの事をと…


沖縄たまみさんは俺の事を好きだったと知ったのは

何年も経ってから明後日の方向から聞こてきた…


俺は当時強面さんに沖縄たまみさんの事を

相談してて…

諦める理由としては最悪な…

「あの悪女と同じ名前だから…」

言った瞬間に本気で…どつかれた…


女の人に拳で殴られたのは初めてだった


マジ1番怖い強面さんだった…

裏切られたと言われた…


子供の頃から知ってた強面さんだっただけに…

一時の迷いが…

本気で弟のように思っててくれてた…


それから10年以上会ってなくて…

たまたま東京競馬場で…


肩パンされて…

振り返り睨んだら…

強面さんが息子娘と居た

成人した子供と

俺の成長の度合いの時間が比例してなくて

「何やねんなぁ…」 

「相変わらず質悪いな…」


優しい顔で返してきた…

「たまには遊びに来いよ…」


やっぱり母性の塊みたいな人だった…


俺は…1言

「うっさいはボケぇ…」と返した…


「またカレー作りに来い…」

「わかったな…」

「来いよ…」


銭ゲバの大嫌いな母方の婆ちゃんから 

唯一1つだけ良い事を教わったカレーの味

砂糖を沢山入れるカレー

何を言おうとしてるか…

全てわかるから…


さらに強がって…

「うるせー」

「次のレース締め切るから行くわ…」


それからまた会ってない…



俺は…今好きな人がいる…

好きすぎてヤバいくらいに……


今度相談してみようと思ってる…

トップバリュのカレー粉と

こくまろ甘口と

豚モモ肉とスネ肉と牛脂と

トマトペーストと

南瓜と雪下人参と男爵と

業スーの昆布茶と

たくさんの三温糖とザラメ


ねぇーちゃん…

俺も幸せになっても…

バチ当たらないよね…


そう言って親に甘えるように…

あの頃みたいに…


叱ってほしい……

2/9/2026, 5:16:23 PM

花屋で店員さんと言葉を交しながら花を選び、花束を誂えて貰う…さりげなくそれが出来たらいいなあ。知識もセンスも持ち合わせていないけれど。

#花束

2/9/2026, 4:49:01 PM

あなたは誰に花束を贈りたいですか?

この問いを受けて思い浮かべる顔は人それぞれ。
人それぞれの大切な人。
あなたの身の回りの誰かに
あなたの顔を思い浮かべている人がいるかもしれない。

あなたは誰に花束を贈りたいですか?
誰に贈りたいと思われたいですか?

テーマ:「花束」

2/9/2026, 4:46:19 PM

花束

君が幸せでいてくれたら、それだけをずっと願ってる。

2/9/2026, 4:34:57 PM

2026/2/10(火)『花束』


花束ってベタかな…。
迷惑かな…、やっぱり一本は淋しいし。
こんなんで俺の気持ち伝わるかな

あっ、この花似合いそう

気が強くてちょっとお転婆で、優しくて繊細で、花なんかいらないって言ってたのに家に行った時に大事そうに花瓶に入れてあって…―

何色が似合うのか…、この前の白のワンピースも可愛かったし黄色のカーディガンも似合ってた
青色のカッコいいズボンも似合ってた

この花の色…好きそうだなぁ

花言葉とかって考えたほうがいいのかな
「愛してる」とか…恥ずかしいしなぁ
「君だけ」とかは…キザかな、、
言いたいことも伝えたいことも最近言えてないな

よし、決めた…―
「この花とこれとこれ、あとこの花で花束をお願いします」

帰ったら…―
結婚記念日だし、ちゃんと言いたいこと言おう。こんな口下手な俺を好きになって結婚してくれてありがとうって…、やっぱ恥ずかしいな…。いつも可愛いよ?なんで今ってなるよな…。
んー、あ、メッセージカード付いてる。
…せっかくだし、書くか…。

「ただいまー」

「いつもありがとう」
花束を君に送る。俺の気持ち伝わるかな。
今すごく幸せなんだ、君といられることが。
メッセージカード…、あ、気づいてくれた
「好き」俺だって恥ずかしいけど、そんなに顔赤くしてくれるんだ…。

これからしばらく一緒に水やりしよ
ただの花なのにこんなに愛おしいと感じる
君と一緒に見てるからだろうね

こんな俺とずっと一緒にいて…
これからも一緒に幸せになろう
これからもよろしくね

俺の気持ちこの花束通して全部伝わってしまえばいいのに…―

2/9/2026, 4:27:03 PM

1本でも10本でも100本でもいい。
気持ちのこもった愛の花束を君に。

花束。

2/9/2026, 4:18:05 PM

この神社には面白い噂があった。
どうやら、本当に大事な人を想って祈りを送ると、その分、神社の周りに花が咲くらしい。
 子供騙しだろう、と今更信じるものはいなかった。
「ねぇ、今日神社へお参りしに行かない?」
僕に声をかけた黒髪の少女はスミレという少女だった。
好きなアイドルのライブの当選祈願に行きたいらしい。
「他にこの趣味知ってる人いないしさ、お願い。ついてきて?」
僕は渋々承諾する。飛び跳ねて喜ぶ彼女は「じゃあ、放課後、校門前集合ね!」とうさぎのように去っていった。

 放課後、神社に向かう。
幼馴染とはいえ、男女。
二人で遊ぶのはとても久しぶりだった。
「ふふ、デートみたいだね!」
「たかが、神社だろ?変なこと言うなよ」
照れくさい僕は少しカッコつけて答える。そんな様子を君はクスクスと笑った。

神社へ着いた。
お辞儀をして中に入る。
「よし、!神様!頼んだ!!!」
そう意気込んだ彼女はぐぐぐと祈り始めた。
そう願うこともない僕はしずかの目を瞑った。
しずかになった彼女がポツリと口にした。

「ねぇわたしね、明日引っ越すんだぁ。みんなにはね、内緒にしてたの。なんで言わなかったのって怒られちゃうね、きっと。うち、親が離婚したんだー。ママについて行くの、私。だからね、最後にね君と二人で遊びたかったんだ。」

驚いた俺は咄嗟にスミレを見ようとした。

「お願い。見ないで。。。見ないで。」

しずかに肩を揺らす彼女に僕はどう声をかけていいかわからなかった。帰り道もひんやりとした空気が、僕たちを覆っていた。


その日の夜。
布団の中で考える。
神様なんて信じてなかったさ、でも、今は
一度だけ頼っていいかな?

薄っぺらいサンダルを履いて、神社へと突っ走る。
寒い空気が喉をつつく。
もっとあったかいパジャマにしとけばよかった。
でも、そんなの今関係ない。
ただ、君を想う。それだけ。
「いなくならないで」そう言えたらよかった。
「俺とお前の仲だろ」って。

二礼二拍手一礼。
手を合わせる。目が痛くなるほど瞑る
悴んで震える手を、必死に合わせる。


どうか、

貴女が辛い思いをしませんように

心から笑えますように

好きな人とうまく行きますように

自分を好きになれますように

愛で満たされた日々を送りますように

大好きなチョコを口いっぱい食べれますように

誰からも傷つけられませんように、傷つけませんように

想いが花に変わる
言葉が束になる


好きな花を見つけられますように

花の香りを愛せますように


いつかその花束を渡せる人が現れますように。



その日の夜の神社は眩しいほどに花が咲き誇り、
花たちは鮮やかに揺れていた。

2/9/2026, 4:09:28 PM

【花束】

彼にミヤコワスレの花束を贈る。

「なんの花?きれい..ありがとう!」

その意味など知らないで彼は感謝の言葉を浴びせる。

2/9/2026, 4:09:23 PM

君に贈るプレゼント。何がいいかな?
黒百合、睡蓮、月桂樹、カルミア、紫陽花なんかもいいかも。彼岸花、アザミ、黒バラ。でもやっぱり君には、この花を贈るよ。
スノードロップ。
花言葉は、「あなたの死を望みます。」

2/9/2026, 4:08:59 PM

全てはここにある。

今、目の前に色とりどりの花束が実物として、目に入るものとして、なかったとしても

私の頭の中では黄色、白、ピンク、オレンジ、緑の大きな花束がある。お花のふわっとした香りもある。それをくれる人は笑っている。

強がりでも頭がおかしくなったのでもなくて
全ては今、ここにある。

2/9/2026, 4:06:27 PM

花束

和也、優香、悟
お父さんとお母さんの所においで。
おじいさん、おばあさんもこちらに
来て下さい。

子供たちを囲んで
私達4人が手を繋いだ。
君たちは私達の
  花束💐
だよ。
天からの贈り物🎁だよ。

2/9/2026, 3:48:55 PM

→Le HautMedoc de Haut Bages Liberal 2012


たまに花を買う。
花束ではなく、1本だけ。
私の生活に花束は大きすぎる。
花瓶は持っていない。
ここ数年、ワインボトルが花瓶代わり。
それに似合う花を選ぶことが、とても大事。


テーマ; 花束

2/9/2026, 3:42:32 PM

花束を君に

君へのプレゼントで買った市販のチョコレート
そういう意味らしいんだけど、
どちらかというと花束をかっこよく渡してくれるのは
きっと君だよね
いつか私が君に花束みたいな思い出をたくさん
渡せたらいいなって思ってるよ
今は小さな缶のチョコレートだけど
未来ではもっと甘くてたくさんの思い出と言葉を
愛を
幸せを
君に送れたらいいな
それがもし私じゃなくても
降り注いで溢れてしまうような
持ちきれないほどのそれを
余さず君の元に

2/9/2026, 3:40:39 PM

花束

チャイムの音が鳴り響き、同時にスマートフォンの通知の音も鳴った。

「フラレたらどうしよう、気まずくなるよね」

そのメッセージに、

「絶対に両想いじゃん」

無機質な顔をして、そう返事を打ち込んでいく。

「次、移動だから」

スタンプ付きのそれに、既読を付けた後、用済みのスマホを鞄の中に戻して、代わりに透明のジッパー袋を取り出す。

「我ながら女子」な、その中から、一番気に入っている便箋を選び、机の上に置いたままのケースから出したカラーペンで「ガンバレ」等のテンプレな言葉を紙の上に並べていく。

途中、「自分の中に男子の心でもあれば、少しは、違ったのかな。」などと、書くわけでもない言葉が、頭の中に浮かんできて、少し苦い気持ちになった。

(そういう人もいる。)

教科書で読んだ、狭い世界では、まだ、漫画の登場人物みたいな、気軽な勇気は、持てなくて。

手紙の最後に、四つ葉のクローバーのシールを重ねて、最後に白いリボンのマスキングテープで留めた花束を作り、

後は、「かわいい」ハートの形に折ったら完成。

「親愛なる君に幸運を」

今は、どんなかたちでもいいから

「私の側に居てね。」


(後書き。)

文章の若づくりって難しいね^^;

※花言葉「私のものになって」から少し、解釈変えてます。

2/9/2026, 3:39:17 PM

タイトルとは関係ないです


でもイライラが止まらないのではけ口にします
一人反省会をしてしまう癖で自分のことが嫌いになりそう
自分だけは嫌いになりたくないのに
やり直したい 時間巻き戻せないかな〜
やばいマジで 自己嫌悪 負のループすぎる
ほんとに性格悪いな自分
こんなやつと友達やってくれてるってすごいな
次会ったら謝ろう 別に悪いことしてないんだけど
友達は絶対気にしてないと思うけど
なんか言い方とかね?もっと配慮があれば良かったかなー
話しすぎたかな〜 語気強すぎたかな〜
自分の気がすまないので直接謝ろう
一人反省会って終わりがないから嫌なんだよなー
ずっと考えることができるのが嫌だーー
こういう時は世の中の人達はどうしてんの?
なんかもう動物の映像とかみて癒されようかな
もうそうしよう!そうするしかない!眠れないし
長々と失礼しました 誰にも言えなくてでも言いたくて
ここに書きました 少しすっきりしました
ありがとうございました!

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