『0からの』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
0からのスタートで始めた人生。
戻ることはできない。
一方通行に進んで行くだけ。
大したことない人生だと嘆いても、
進んでいる。
常に前向きな時の流れに乗るしかない。
たまにすごく怖くなるけど、
命を与えられるということはそういうこと。
0から始まり終着点はどこなのか。
いつか分かる答えに向かって進むしかない。
0からの、、
0からの数字で好きな数字は??
6かなぁ…
私は無量大数かなぁ…
それ数字って概念でいけるやつ?
そもそも「0からの」っている?
あんまり好きな数字で
マイナスたたきだすやつおらんで
たしかに~🦀
『0からの』
最初は0から。
やる気があるか無いか、好きか嫌いか、信用されるかされないか。
どんな事も最初は0から。
頑張れ0からの無限大。
『0からの』
僕らは些細な喧嘩をしてしまった。
ここ最近頻発している...
お互いの距離感や本心で
言い合えるような仲になったと言えば聞こえはいいけど...
お互いを尊重することが少なくなってきたのかもしれない。
話し合う時間を儲けた結果、
少しだけでも相手を思いやる気持ちを
忘れないことを約束した。
付き合っていた頃の優しさ。
何気ない会話で和んでいた日々。
...思い出すと自分は随分とガサツになってしまった。
もう一度、最初の頃を思い出しながら
恋人との日々を大切にしていこう。
今日は君の好きなケーキを買ってきた。
なんだか...謎に緊張してしまう。
ケーキの箱を持つ手が汗ばんでいるのを感じた。
語り部シルヴァ
(0からの)
ゼロって。。何だろう、思い立った、時かな。。
0からの
このマイナスに満ちた人生を、
どう生きていたら ”0からの” スタートに
正せていたのだろうか。
マイナスしか考えられない私には
”0から” を語る資格すらない。
数直線の針は
”0” を基準に
今日も左へと進んでいく。
「──オルロック?」
声が聞こえた。天に広がる春の日のお日さまみたいな、柔らかくて暖かな声が。それが彼女のものだと理解するまでに、そう時間は掛からなかった。
「どうしたの、こんな所で」
フフ、と細やかな笑い声を奏でながら、リリィがおれの隣に座る。雑草と野花を敷き詰めただけの絨毯が、ふわりと彼女を優しく包み込んでくれた事に、何故か少しだけほっとした。
「……空を、見ていた」
「空?」
「うん、空」
教国の中庭に寝転がったまま、おれは一人呟く。両眼に映っているのは、雲一つ無い青空。この世界の、汚いものも、悲しいものも、間違ったものも、何も知らないみたいな、穏やかな青空。
「──とても、綺麗だと思った」
おれの前に広がったそれは、どこからか聞こえる子供たちの笑い声に良く似た、とても眩い世界だと思った。綺麗で、清らかで、優しくて、もしも天国というものがあるのだとしたら、きっとあの景色を指すんじゃないか、と思うようなそれを、じっと眺めていると。
「……わたしも、見て良いかしら?」
「え」
その質問に答えるよりも先に、リリィは身体を倒して、やがて気が付けばすぐ隣に寝転がっていた。
「本当に、綺麗ね」
少しはクッションがあるとは言っても、硬い地面の上で痛くは無いのかな、とか。せっかく洗濯したばかりの服を着ているのに、汚れてしまわないのかな、とか。そんなおれの心配を他所に、彼女はころんと身体の向きを変えた。
多分それは、彼女にとってはただの他愛もない雑談なんだろう。
行儀が良いとは言えないと分かっていても、今日はいつまでもこうしていたいと思った。
0からの始まり
人生というものはそういうもの
0から人は前へ進むのだ
いや、本当にそうだろうか?
0というには、自分を生かすものが周りにいる
誰しも、1以上の数字から人生は始まるのではないか
その最初の数値は、どれほど恵まれているかで変わるのだろうが
私も当然、0からなわけがない
なので、私は周囲への感謝は忘れないように過ごしている
私の誕生時、0より大きい数字に押し上げてくれた人たち、今現在助けてくれる人たちの存在はありがたいし、私自身も誰かの数字を押し上げる存在でありたい
ここで終わらせておけばいい話なのだろうが、世の中には光あれば影もある
私にも素晴らしい面があれば、醜悪な面だってある
いいところだけアピールするのは、相手に対して不誠実だと、私は思う
私の影
私は、悪意をもって他人の数字を下げようとする人間を決して許すことができない
そういった人間を見ると、私は相手の数字を下げてやりたくなる
傲慢極まりない私刑だ
それが私の悪質な部分
言うまでもなく、私に他人の善悪を判断した上で裁くような権利も、公平性も、正当性も、なにもない
しかし、私は自分でも止められない
他人を押し上げたいと願いながら、一方で悪と認識したものを突き落とす
こんなことを続けていれば、いつかは報いを受ける
そんな予感はしている
私は、自分で自分の数字を高め、影から脱しなければいけないのかもしれない
私も変わらなければならないのだろう
人の悪意を見過ぎずに、他人の善意を多く吸収する
そんな人間に
新しい環境、新しい人間関係。
4月から新しい場所に行く。
それは、今までとは違って知ってる人が極端に少ない場所。
環境に馴染めるか、友達ができるかなんて、誰でも思うこと。
今まで仲良くしていた人とも強制的に離れてしまうこのシステム。
もちろんこれからも仲良くしていくつもりだ。
でも、私達は変わる、新しいところで、新しく自分らしさをつくる。
まるで、私達を生かしてる4つの季節のように。
『0からの』#実話#春から高校生
〖0からの〗
0からの8です。
そして、2となり0は増えます
0が分裂をします
分裂が終わりそうな0の姿はこちら
8 ←コレ!!
ぬぬぬっと分裂しました
分裂したら、いくつになりましたか。
2個 ←2つに分裂したからです
分裂して0は増えました
増えた0の実態はこちら
0 0 ←綺麗に分裂できていますね
0は変幻自在です
おまけにぷにぷにしてそうですよね。
うーん、かわいい。
X(旧Twitter) @Amoon_3k
短編いくつか投稿します!
一話目
0からの
ゲームではリセットして0からのスタートを始められる。それも文字通り真っ新な状態で。主人公は何も知らずプレイヤーの思う通りに行動するのだから。だけど現実はそう甘くない。私は君と言う毒の虜になってしまった時点できっと手遅れだったんだろう。だから0からのスタートをした時、私はまた君の手を取ってしまう。プレイヤーの介入何て現実には無いのだから。
二話目
善悪
そもそも善と悪という物は誰が決めたのだろうか。私は神の声なんて聞いた事はないが神が知らせたのだろうか。その割には歴史は血に濡れている。そもそもの話歴史という物は敗者が書いたものではなく勝者視点から書かれた物が多い。それか自身が所属している場所。何方一方の視点で書かれてる。だから物によって善悪は変わるのだと思う。それなら神が決めた訳では無いのだろう。つまり人が自分達の都合の良い善悪を決めたのではないか。きっと善悪は作り物だったのだろう。本当の善悪とは何なのだろうか?
三話目
誰よりも
今までが幸せだっただけなんだろう。分かっていても受け入れられない。遠距離恋愛と言うのは大変な物だも理解していてもすれ違ってしまった。あの夜話した事が嘘みたい。ねぇ私颯太の事誰よりも好きだったんだよ。もう話す事も無いんだろうね。好きだったのは私だけだったのかな。ごめんね。優しいからそれに甘えていただけだったのかな。バイバイ。
0からの
0なんてないよ
0だと思ってるだけで
意識しなくても拾ってるから
0を1に置き換えても
無限の様にある数の1つ
どんなモノも単独ではあり得ない
唯一なんて全ての上にしかないと思う
全ては0になれない
全てを0としてなら0と出来るけど
認識してる時点で矛盾している
可能性や確率の全てなんて試せる訳がない
同じ様にやれば
確率は収束する
可能性は途絶えない
とは言われるんだけど
やっている内にやり方は変わってしまうよね
0からのスタートが
安易に浮かんだりするんだけど
0からの
全部リセットして
この記憶を全て消して
0からスタートできたら
どれほど楽だろう
あたしはきっと病気なんだろうね
執着して依存した愛の病
なんて、、ね
いいよ
このまま苦しんで生きるから
もう忘れられなんてしないから
ずっとずっと
あなたの幸せを願ってやる
0からなら
どこへでも行ける
どこにも行かなくてもいい
その場でぐるっと
足踏みしていてもいい
1からだと
そうはいかない
………0からの
「アンティーク家具すきですよね?」
「あーいや、アンティークっていうか
いい感じの古い物がすきってだけで、
そんな洒落たもんじゃないんだわ」
「ふうん、それってなんか違うんですかね」
「どーなんだろうね、価値とか
わたしは、わからんもんなあ、、、」
大好きな古家具は、ペーパーで塗装を剥がしたものに
オイルを塗ったりしての自己流だが良しとしている
捨てるのをもらったコーヒーカップのソーサーはないし、
そんなの汚くて使えないわっていう人もいるだろう
わたしにとっては宝物なのだが
だけどそればっかりじゃなくて
新しく購入しているものももちろんある
新品が0だとして
捨てられるものが100なら
ここにあるもの全体のバランスは
50くらいになるんじゃないかなとか
勿論どれもみんな0からはじまっているのだが
わたしも含めて
(0からの)
0からの1へ
1にする一歩を
小さくていい
大切にしたい一歩を
踏み出す
『0からの』
ビッグバンが起こる前
宇宙という言葉さえ無く
ただそこには
ひたすらに無が広がっていたらしい
少しのゆらぎが発生し
そこから宇宙が始まった
そんな話を本で見た
一体いつのことだっただろう
無から有は生まれない
そんな価値観は壊れてしまった
そんな僕は
まだ無を見つめる勇気はない
そこから何か生まれるとしても
いつ起こるか分からないのだ
でも顔を背けることはできない
これは僕の物語だ
いつか
そのうち
僕は君の事を
考えることができると信じる
0からの。
今は
0からの
私?
もしいなくなったら
また
0に戻るのかな?
思い出の分
プラスになるかな?
お題 0からの
1…そして0、0 そして1の0
それが数京の数京乗
果てしない情報の後に
1と0だけで結論づける
君への想い。
私の命は永遠に0続きになったね。
私の0
受け取ってくれるかな?
君は1だけでしか
私に伝えてくれなくて
とても寂しいよ
心機一転
0からの出発だ
この世界で頂点とってやる!