はむちゃん

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2/23/2026, 10:52:13 PM

お題 「LOVE YOU」

一言、愛の言葉を伝えるのには
自然と出てきたりするのは
今の自分自身には態度と言葉とある。

その意識には、
大切にその相手を思っていることも、
大事にこれからも支え合っているという
自己表現かもしれない。

簡単に言えないのはその尊さからに
私は近い。

言葉にしない愛情の形は
誰かが嘘の反対の愛なら、
いくらでも言える人は、
誰にでも好かれようとその第一印象から
伝えられている。

その人に降り掛かってくる良い答えは
そのパートナーの支配に転用される

そのサイクルで、
若い人を得たいという女性が多い点も、
実際はあるのかもしれない。


表現する一瞬まで、
私はあまり言えないけど、
二人だけの空間の
愛の言葉の告白は
愛おしいと、また、愛を重ねられてゆく
尊さを大事にしてる。

2/22/2026, 12:58:30 AM

お題 「0からの」

産まれたての自分自身の生命と
0からのスタートは、ゼロ地点から
どれぐらい人と関わる事が出来るように
なったのだろうか、
一つの毎日のルーティニングの活動を
どれ程、理解されて、
催促や確認をせずに本人が納得ゆく形に
整えて生活という、周囲、ご近所様も含めて
進歩しただろうか、そんな応えを思っている

当たり前に出来ることが自我として
旧姓の中の掟の用に誰かに褒められる事を
望み続けて今もそんなアダルトチルドレンの
様な意識が親族やパートナーに繋がっていて
自立した関わり方や、

自意識に自閉せずに生活出来ている事も
私自身は評価を受け取るまでは
理解されなかったし、その理解も旧姓家族は
認めようとせずに、
病だなんだと滑稽だと愚問した。

理解されて心の余裕が無いと、
応える返しも、まだ慣れない。

自分のペースでまともな会話できる
旧姓の周囲は存在しないと思っている。

一に、一だ。
今の時点でも、関わる誰かの物真似は、
自己表現の執着や、嫉妬だ。
自身が作り出したと褒めてもらいたいだけだ

ここの筆者は、同じ境遇に近いのかもしれない。

CDや本というのが、
落ち着く場所だった事、
学校に疲れて、人の波に疲れて。
いつも外ではそのお店にゆくことを、
今も楽しみにしてる人。

最近は、サンクチュアリ出版や、
自己分析からの法則や、意識の言葉に関する関わりのある書籍がまだまだ潜んでいる。

あまり分野を知らない。
でも、息抜きの完読は次の朝日が昇るその
時間だったりする。

小ソサイティの心のメンタルケアは、
言葉に記す言葉が悲しかった覚えがある。
だから今は、相手を信じる、
家族を支え合う。

なにもないには、助けてもらう加護は
本人の成長と、ご褒美が必ず高級品じゃない
出来事で、自分自身に貢献することで、
つながる誰かに加護が増える。

0からの視点それは、静養室の様な内装で
スチール椅子とベニア板と瓶箱と、
レンタルの介護用簡易ベットしかない様な
人は今からは、自分自身の本当の病の
執着を傾聴を家族から向けられる。

息の根を知られるようだ。
まだその何十時間前だ。

その0地点には今は親族はなっていない事だけ内緒ね。

2/20/2026, 11:40:37 AM

お題 「同情」

色恋の同情はどちらも要る事由に
仕掛けられて絡まってゆく

想いのその先にしっかりと向き合う覚悟を
得て、
想いを重ねる同情は存在している。

そこまで丁寧に感情を
コントロール出来るのは、
その情けを運命の人だと偽る出来事を
しっかりと自分サイズに合うか、
しっかりと本当の自分自身に似合うか、
周囲の声はどれ程喧騒で溢れていた事か、

気付けば既婚の男女の我儘だ。
唯一として選んだパートナーからの
心身から放たれた欲情に
痛みや愚かさが視えた。

同性の同情は幼い頃にしかないソサイティ
だと思っている。
その中には、私立に通いながら公立にも
いた同級生はすっかり柔らかい顔をして
家族を満たして居るようだ。

風の吹き荒む寒さの中、
今回のドローの同情は、
自身が設定した規約から原則として足した
ブラックアウトのコードを
密かに増やした自身が
本意の問いの永遠の現実と
晒された根拠異常の嫉妬の執着で
ログインのアカウントの基盤が無効になった
出来事が

少し前の時間には
私を含めて夕方前には満たされて
側に偽りの無い縁が満ちているのは

みんなが頑張った賞をその繋ぐお金以上に
貰えた事が今は誇り高い。

犠牲にされていないのに誇示して
偽りを清書させる誰かは、

偽証を悪徳と認識するようにセットした
それぞれ本人には誰も
同情しないだろう。