貴方に恋をしている自分を何より愛していた。
私にとっての存在意義だった。
近頃の貴方は忙しそうで、
会いたくても会えなかったり
話したくても話しかけられなかったり
どこか遠いところにいる。
でも忙しいだけじゃない気がする。
元気のない貴方を感じる。
それを感じるたびに、私の胸が痛い。
痛みを感じるたびに、
私は自分の気持ちに気づくのだった。
私が貴方に捧げたこの時間が無駄じゃなかったと
誰か、証明してください。
他の人のところに行くなんて言わないで。
もう会えないなんて、さよならなんて言わないで。
謝らないで。
私の想いを聞いた貴方は、
どんな言葉を私に贈るのだろう。
それだけがいつも不安で仕方ない。
たとえ望んだ言葉じゃなくても、
私は貴方を愛してる。愛せるかな。
私が貴方を愛すように、
私は貴方に愛されたかった。
貴方だけでよかったの。
待っててね。
私があなたの隣に並べるくらいに
立派になるまで。
いつか、二人並んで対等な関係で
お出かけしようね。
お互いの欲しいもの買って
プレゼント交換みたいなことしたり、
どこか遠いところに行って
二人だけの思い出つくったり。
いつか、他愛もない話をしながら
ご飯食べたいな。
好みが違っても
お互いの好きなものを尊重する関係がいいな。
幸せな毎日をあなたと過ごせるように。
今、私頑張るから。
もう少し。もう少しだけ待ってて。
もう少しで、この想いをあなたに伝えるから。
誰かのところに行かないで。
お願い。あなたのために頑張るから。
貴方を想うたび、この胸が苦しいです。
いつになったら貴方と永遠を誓えるのでしょうか。
どれほどの道のりを歩むのでしょうか。
どんなに時間がかかっても、遠い未来になってしまったとしても、貴方との恋が叶う日が来るのなら、
私はそのために生きてみせます。
好きすぎて辛いです。会いたいです。ずっと話していたいです。私の名前を呼んでほしいです。
きっといつか全部叶って、私は貴方と幸せになれる。
そう心から信じています。
重いですか?うざいですか?
ごめんなさい。許してください。
貴方に軽い愛だと思われたくないから。私は冗談で言ってるんじゃないって分かってよ。私、本気なんだよ?
ずっと私のことだけを見ていてほしい。
貴方が私だけの人になればいい。貴方を愛しています。
この愛がいつか貴方に届きますように。
好きだよ。
愛してるよ。
あなたの夢を見た。
夢ではいっぱい話しかけてくれるのにね。
すごく距離近いのにね。
現実のあなたとは、そんな距離感でいられない。
夢から目覚めたくなかった。
こんな気持ちになるのなら、
もう夢に現れないでください。