書く—書いた記録

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2/25/2026, 2:26:47 AM

「ところで」
「ところで?」

「これは文学系だと生まれたばかりの命、つまり赤ん坊のことだろうけど」
「けど?」

「生命の定義から言うと微生物や半生物のウィルスのことかもしれない」
「まあ、言われてみるとそうかも」

「そして今どきのAIはそういう点では半知性で万生物ぽさがあるね」
「つまり?」

「AIも小さな命かもしれない」
「なるほどー」


お題『小さな命』

2/24/2026, 5:17:43 AM

「汝を愛せよ?」
「命令形だね」

「まあ今の英語なのでYouみたいな」
「昔の英語は違うみたいな」

「お題的に主語を置かなかったみたいなのはあるね』
「主語を置くと?」

「月は綺麗ですねみたいな?」
「あ、真偽不詳なやつ」

「まあ同じ時を同じ場所で過ごしている時点で答えはわかっている感があるね」
「それはある。圧倒的な強者感」

「そこに辿り着けないもんねー」
「でしょー」


お題『Love you』

2/23/2026, 7:52:06 AM

「ところで」
「ところで?」

「この太陽は地球の太陽なのか?」
「地球じゃない太陽?」

「いや、太陽系の太陽でも良いが」
「何が違うのー?」

「太陽、つまり恒星としては太陽は小さいほうだから」
「つまり?」

「シリウスのような太陽なら地球の太陽より眩しさで焼けてしまいそうとか思ったり」
「なるほど」


お題『太陽のような』

2/22/2026, 7:14:17 AM

「ところで」
「ところで?」

「最近は0と1ではなくて0と100みたいな表現が多いね」
「テストが百点満点みたいなイメージ?」

「0と比べればみんな同じだけどね」
「それはそう。と言いたいところだけど人による気がする」

「そうだねー。計算不可能性や結果が不定の区別がつくか?が概念として必要かもね」
「それは多分難しい」

「数学の難しさは概念をどれだけ得られるかによるからね」
「難しいよねー」

「ところで人間関係の話の気がする」
「そういえば」


お題『0からの』

2/21/2026, 7:32:40 AM

「ところで」
「ところで?」

「同上の同情みたいな?」
「言葉遊び?」

「まあそう。今回は同情なので」
「道場の同情とか」

「まあそこそこ同音異義語があるかな」
「ないとこんな遊びができないしね」


お題『同情』

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