書く—書いた記録

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10/21/2025, 5:09:17 AM

「ところで」
「ところで?」

「また英語お題だfriendsだね」
「友達やともだちと違うのかな?」

「日本語は文脈によるけど開いたり閉じたりで印象が変わるからね」
「ふーん、これって会話だと説明が面倒だね」

「そうだね。ここでは文字で会話してるからね。その点英語だと楽だね。お題はそれも含めてるかな?」
「それはないと思うけど」

「まあね。しかしだからといって英語ばかりもつまらないしね」
「日本語のアプリだからなー」

「英語が全く通じないなら違うんだろうけどね」
「たしかに」

「それはそれとして『がまくんはともだち』は好き」
「これまた唐突に」

「実は英語版のしか読んだことがなくてね」
「なるほど」


お題『friends』

10/20/2025, 5:06:23 AM

「ところで」
「ところで?」

「一人だと意味的に紡げないかも?」
「どうしたん?」

「ああ、まあいつものやつだけどね」
「あー、いつものね」

「もともとの意味が撚り合わせて糸を作ることだからね」
「もうちょっと説明義務があるとおもう」

「ごめん。お題はなんか紡ぐとかなんとかそんな感じのだね。そう、紡ぐは今はそれが転じた使い方になっているけど」
「むー」

「含む意図としては複数の要素が一つになったってことだね。まあその点では一人でも作れるけど」
「むー。会話が紡げてないじゃん」


お題『君が紡ぐ歌』

10/19/2025, 12:18:28 AM

「ところで」
「ところで?」

「フォグランプを点ける」
「なんだっけフォグランプ?」

「ラリーカーとかについてるらしい」
「へー。昔あった6個ぐらい並べたのなら知ってるパパのラジコンにそんなのあった」

「なんだろう。そういえばラジコンブームとかあったみたいだね」
「車とかって定期的に流行るのかなー?」

「どうだろうね。オートバイはお年寄りが乗るものみたいだけど」
「平均年齢がすごいねー」


お題『光と霧の狭間で』

10/17/2025, 8:33:47 PM

「ところで」
「ところで?」

「今回は砂時計の音というお題だが、困った」
「なにが?どう困ってるの?」

「いや、砂時計の音というのがわからなくてね」
「砂を掬って落とす音のちっちゃいのかなー?」

「そんな気がするね。さらさらじゃないと詰まりそうだから、海の砂よりもさらさら感があるかもしれない」
「おー。それはありそう。あとなんだろ?」

「うーむ、思いつかないな。ネットで探すか」
「そうだねー」


お題『砂時計の音』

10/17/2025, 7:03:31 AM

「ところで」
「ところで?」

「自然消滅か奪われたかで意味が変わりそうだね」
「また唐突な。お題の話ー?」

「まあお題ありき、の話だからね」
「相変わらずメタすぎる」

「今回は消えた星図だけど、もともとは航海に必要なものだね」
「宇宙旅行とかでも使いそう」

「まあSFだとそうだね。羅針盤もセットだろうけど奪われると困るね」
「海図、星図、羅針盤かなないと困るの」

「まあ海だとあとは六分儀と時計かな。っていつの時代だか」
「おー、大航海時代ぽい」

「イメージ的にはそんな感じがあるね。やはりないと困るし、奪われるのも困る」
「困るから奪うんだろうけど」

「物語的にはそうだね、盛り上がるために一段下げる」
「あ、ネット批評で叩かれるやつ」

「それはまた違うやつじゃない?」
「そうだっけ?」


お題『消えた星図』

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