雪の下で枯れ葉の衣に包まれて
生き物が春の訪れを待っている
葉や枝を分解し土を肥やしてる
栄養の豊富な土が春の芽を呼ぶ
太陽の射すヒカリに
少しづつ温かさを感じてきました
春はもうすぐ
もうそこまで来ています🍀
お暇なら来てよね…私さみしいの…
誰よりも君を守りたくて
守りたくて…
それを儚い夢と知った…
君は僕よりも大きなものに守られてきた
僕には到底太刀打ち人たちに…
君の瞳の奥の方に…
ずーと奥の方から聴こえる
涙の雫が堕ちてく音が…
僕の胸を掻き立てるんだ…
君は本当に幸せなのか…
君が時おり見せる愁いはナゼなのか…?
君を思うと思うと…
本当に幸せについて考えるんだ…
君と一緒にいた時間に感じていた…
穏やか一時の煌めきを…
これ愛でないなら…
何が愛なんだ…
そんな事を考えてるんだ
君を抱きたく…
そばに居てほしくて…
……
そこに居て欲しいんだ
そこに居て欲しいんだ
そこにしかないんだ
でも居て欲しいんだ
そこ居て欲しいんだ
気づいて欲しい…
1人じゃないんだ君は…
……
中村耕一(JAYWALK)
深夜に向かうほどに君の声が胸に響く
あの日なぜ君の手を離したのか…
君は泣いていたのに…
どうして…
あの時の僕は光に背を向けていた
君という咲き乱れる人がいたのに
僕は…
太陽にも背を向け歩みはじめた
君の泣き顔が胸を締めつける
もう一度君に偶然にでも会えたらな伝えよう
君が何よりも大切な事を…
……
どうせならもう下手くそ夢を描いてこう
どうせならもう愉快で明るい愛のある夢を
帰りたくなったよ…
君の住む町に
大きく手を振るから
帰りたくなったよ
君が待つ家に
聞いてほしい話があるよ
笑ってくれたら嬉しいなぁ
……
虹
アクアタイムズ
帰りたくなったよ
いきものがかり
旅立つのベルが…
容赦なく響き渡るけど
僕は大丈夫さぁ
君の泣き顔も
その笑顔も
遠くで憶えておくから
きっといつの日か
溢れるほどの…
愛を抱えたままで
迎えに来るから
そしてもう離さないから
そしてもう…
離れたり出来ないから…
きっとぉぉぉ…
……
きっといつの日か…Sing Like Talking
……
待ってて…
ダメ待てないから…
いや待ってて
いやいや待てないから
いや待っててほしい…
君に待っててほしいんだ…
いやいやキミだから待ってない
絶対待てないから
もう待てない…
だから…
もう離れない……
もう離さない…