太陽のような』の作文集

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太陽のような』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/22/2026, 12:04:40 PM

『太陽のような』

太陽ののような人間を見たことがあるだろうか?
僕はある。 僕の友人は太陽のように輝いていてクラスの、いや学校の注目の的だ。先生たちには問題児と言っているけど学生からしたら退屈な日常に刺激を追加してくれる輝かしい人だ。
ある時は校舎に絵を描いたりまたある時は突然キャンプファイヤーをしりして何かとイベントが多い人だった。
そんな僕の友人だがもう時期高校を卒業を迎えるのだが、卒業式は派手にやらかそうと計画しているらしい。僕の夢は花火師であるため多少のツテを期待して話しかけてきたみたいだ。
「はぁ?花火師を紹介してくれ?アホか、そんなすぐに花火作れたら苦労しねーんだわ」
「そこをなんとか!お金なら有り余るくらいあるから!」
「はぁ…まぁ話してみるけどさ〜じっちゃん受けてくれるかな?」
「ありがとう!やっぱり持つべきは友だね!」
そんな会話をしてから1週間、卒業式だ。
じっちゃんのツテを借りて大規模に花火を作れた事もあって卒業式は華やかしい終わった。
こんな太陽のような友達、他にいるか?

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2/22/2026, 12:03:33 PM

【太陽のような】

太陽のような
君の笑顔に
心が癒される

辛いときや悲しいとき
そんな時に
君が隣に居てくれたら
どんなに楽になれるだろう

2/22/2026, 12:01:08 PM

「太陽のような〇〇〇」
このフレーズを前にすると、眩しく目が
霞むように、はっきりした光景が浮かばない。

太陽のような君?太陽のような笑顔?
輝かしいが具体的ではない、太陽が強すぎて
いるのだ、ポジティブ評価の最上位に近い。

何か変わった表現はないのかと調べてみた…。

まさかの気象用語に興味深い言葉があった。

「日暈(ひがさ・にちうん)」
太陽に傘がかかると言う現象との事だ、
なんてロマンチックな表現。

太陽に傘がかかるんだよ!
雨の前触れだそうだ。

あの太陽だって、傘をさすんだよ。
太陽のような笑顔のあの人も傘をさすんだよ。

2/22/2026, 11:57:38 AM

絶対に両片想いだって
周りに言われて、
卒業前に、思い切って自分の思いを伝えたら、

彼女に、君は私にとって太陽みたいだから…と
言い微笑まれた

はい、とか
私も、とか

そういったことは言われなくて

彼女は友達に呼ばれて、帰ってしまった

太陽みたいって、
一体どういうことなのか、
読解問題で、点数の取れなかった俺は、

彼女の気持ちを汲み取れず、
蟠りを抱えて、卒業した


何年も経ち、
それなりの経験を経て、
家族も持った俺は、

あの頃、彼女が好きだと友達に話していたが、
当時は気が進まず手に取らなかった
小説が書店で目に留まり、手に取った

今も、活字は得意ではないので少しずつ少しずつ、
読み進めた


読んで、分かった気がする
彼女にとって、俺は眩しすぎた
触れるには熱すぎたのだと、

恋しさを感じたとしても触れれば、
自分が焼けてしまうから、
だから、触れずに見つめてる

時期が悪かったわけじゃない
寄り添うには、俺と彼女は
歪なのだ
だから、遠くで見つめてる


読み終わり、蟠りが、
スルスルと溶けて、

初めて、人目も気にせず泣いた

2/22/2026, 11:55:54 AM

『太陽のような』

中心で光り輝いている人

みんなの憧れ

太陽のような人と言われたかった時代もあった

自然に人が集まる家

そんな家の主も憧れた

でも年齢を経て気づいた

本当の望みは全く違っていた

人目につくのも苦手

誰からも頼られず、依存されず、自分一人で完結していたい

だから『太陽のような人』でなくて、本当によかった

真に望んでいる自分そのものだったんだ、きっと最初から

その自分を認めさえすれば

2/22/2026, 11:52:15 AM

僕の周りに太陽のような人なんていないよ。

ああ、でも代わりに、月みたいな人はいる。
月明かり。夜しか照らさない特別な光だ。

僕は月が好きだよ。

太陽という存在に支えられながら形を作って
僕を照らしてくれている。

なあ、太陽の光で月が形作られてるんだよ。
ドラマチックで素敵ではないか。

いつか僕は、月を形作る太陽になりたいんだ。

テーマ:太陽のような

2/22/2026, 11:52:08 AM

【太陽のような】

生まれ変わるなら
暗闇に浮かぶ月になりたい

ある時は
闇をそっと照らす満月になり

隠れたいときは新月に

わたしには
太陽のような眩しい人間にはなれない

2/22/2026, 11:52:06 AM

太陽のような明るいあの頃に戻りたいな。こんなんになると思わなかった。

2/22/2026, 11:51:37 AM

太陽のような


耳にスーッと入ってくる声。

聞き心地が良いという表現が正しいだろうか。

その声は何か暖かい日差しのように、リラックスできる。

その声をイヤホンで聞きながらする散歩は、私の癒しの時間だ。

2/22/2026, 11:48:07 AM

「太陽のような」

太陽のように素直で温かなあの人の愛が大好きでした

彼からの愛は優しく心地よく惹かれてやまぬ太陽でした

2/22/2026, 11:42:17 AM

「太陽のような」

side.A
太陽のような人で在りたい。
温かく人を包み込み、生きる力を与えて。
生きていく上で必要であるような。
貴方にとって、そんな人で在りたい。


side.B
君は僕にとっては太陽のような人だ。
いつもは何気なく当たり前にそこにあって。
でも、ないときっと生きていけない。
そこに存在してくれるだけで温かくなれるような。
僕にとっては絶対に必要な人。


side.C
みんなお陽さまの事ばっかり言うけど、僕達雨だって、絶対に大切で必要な存在なんだよ?
水って絶対に必要だし、雨の日にしか出来ない事や見えない景色もある。
落ち込んでて、眩しい光すら辛い時には、僕達雨の日が救いになる事もあるんだよ?
気づいてよ。
明るい、目に入る物ばかりが尊いんじゃないんだよ?

2/22/2026, 11:41:34 AM

お題:太陽のような
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。

2/22/2026, 11:38:24 AM

【太陽のような】
このお題を見て最初に思いついた単語。
笑顔。
大切な人は、眩しく笑っている時が1番素敵だからね。

2/22/2026, 11:37:05 AM

#太陽のような

―――

空から光が降り注ぐ

吹き出た汗が、頬を伝い顎への到達する
ポタリ、落ちる音が脳に響く様な気がした

...嗚呼、全く言ったものだ

暑さでやられているのか
何時もは出さない様な乾いた笑いが零れた

こんな面、知らない癖に
誰だったか、自分を太陽などと比喩した奴は

少しも合ってないだろう、こんなの

――視線を上げると、細めた目に鮮烈な光が映る

自分は、あんな風に輝けない

――眩しさに、目を逸らしてしまう

今の自分は、そんな感じ
明るい自分から、顔を逸らすだけの時間を過ごしている

自分が太陽だと言うのなら
少しだけ、夜に浸らせて欲しい

少ししたら、また輝くから

...そうしなければ、
集まる星々に
身を焦がされてしまうから

2/22/2026, 11:36:26 AM

太陽のような人生は
きっと明るくて
眩しいかもしれないけれど
そんな明るすぎる人生より
私は
暗い夜道を
迷わないように
明るく照らす程度の人生ぐらいが
良いと思う

2/22/2026, 11:35:55 AM

「太陽のような」

あなたにずっと憧れている
憧れなんかじゃない
本当は好き

そんな想いを胸の奥に押し込めて

スマホを握りしめ
カフェの窓越しに人混みを見る

あなたが人波をかき分けながら
笑ってこちらへ手を振る

そのとき

甲高いブレーキ音が
空気を裂いた

世界が一瞬、白くなる

太陽のようなあなたは

私の目の前で

2/22/2026, 11:28:02 AM

【太陽のような】
太陽のような、君の笑顔。
君が生まれてから、毎日ころころ変わる君の表情を見てきたよ。
君の涙は私の胸を苦しくする。君の笑顔で世界が明るくなる。
君の色んな表情の中で、笑顔は太陽のよう。
私の心の影を明るく照らしてくれる。
幼い頃はもちろん、高校生になっても変わらずに輝いてるね。とびきり可愛い。

2/22/2026, 11:26:59 AM

お題「太陽のような」(雑記・途中投稿)
って明るいとか良いイメージあるんだろうけど、暑苦しいとか眩しくて鬱陶しいとかそんな印象がついてほしい。

2/22/2026, 11:26:45 AM

太陽のような

ひとりきりの朝に
そっと差し込む光がある
まだ眠る世界の端で
確かに息づく、あたたかさ

誰かを照らそうと
声高に叫ぶわけじゃない
ただそこに在るだけで
影をやわらげる力になる

泣きはらした夜のあと
ふと顔を上げたとき
胸の奥で小さく灯る
あの希望の色に似ている

太陽のような人は
燃え盛る炎ではなく
静かに、確かに
世界を明るくしていく

その光は
誰かのために無理に輝くのではなく
自分の歩幅で
自分の温度で
ただ、まっすぐに広がっていく

そして気づけば
照らされた誰かが
また別の誰かの
朝をつくっている


眞白あげは

2/22/2026, 11:23:24 AM

→余裕

風邪を引いたのかもしれん。
発熱している。
まるで太陽のようじゃないか……

……――って高熱のさなかに、そんなこと考える余裕はないよな。


テーマ; 太陽のような

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