『0からの』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
『0からの』
0そう聞いて何を思い浮かべるだろうか?
私は無を思い浮かべた、だってそうだろう?0それは何も始まらない始められてない悠久のスタート地点、物語のプロローグすら読まれていないそんな場所に何があるだろうか?だから私は無を思い浮かべた。
無とは何とも言い難い響だ、何も語らず何も聞かず何も考えない、そんな静寂。そこから何か1歩踏み出すのは簡単じゃないだろう。
それが私の0、私の無、私だけが想像した世界だ
零からのスタートダッシュはまだ始まらない
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
最悪の未来だった…いや最初から予想できた災害だったしかし、身近で起きるなど思わなかった
『明るい未来』あぁ…なぜ約束をしてしまったのだろう?こうなることはわかっていたのに…辺りは血の海で死にかけのうめき声、燃え盛る私の大切な国、何もかもが悪夢に錯覚してしまう。それと同時に血まみれの愛おしい者…私の婚約者が涙を流し異形へと姿を変える
『望んでしまった未来が幸せならいいね』婚約者の言葉を思い出した…杖を取り最後の力を振り絞った
「過去に戻れ」あぁ…早く、早く過去に戻れこの望まぬ未来を変えさせてくれ。もう一度…もう一度…何回繰り返そうとこの身体が壊れようと全ての人々に『明るい未来』をもう一度…0から…
お題 「0からの」
産まれたての自分自身の生命と
0からのスタートは、ゼロ地点から
どれぐらい人と関わる事が出来るように
なったのだろうか、
一つの毎日のルーティニングの活動を
どれ程、理解されて、
催促や確認をせずに本人が納得ゆく形に
整えて生活という、周囲、ご近所様も含めて
進歩しただろうか、そんな応えを思っている
当たり前に出来ることが自我として
旧姓の中の掟の用に誰かに褒められる事を
望み続けて今もそんなアダルトチルドレンの
様な意識が親族やパートナーに繋がっていて
自立した関わり方や、
自意識に自閉せずに生活出来ている事も
私自身は評価を受け取るまでは
理解されなかったし、その理解も旧姓家族は
認めようとせずに、
病だなんだと滑稽だと愚問した。
理解されて心の余裕が無いと、
応える返しも、まだ慣れない。
自分のペースでまともな会話できる
旧姓の周囲は存在しないと思っている。
一に、一だ。
今の時点でも、関わる誰かの物真似は、
自己表現の執着や、嫉妬だ。
自身が作り出したと褒めてもらいたいだけだ
ここの筆者は、同じ境遇に近いのかもしれない。
CDや本というのが、
落ち着く場所だった事、
学校に疲れて、人の波に疲れて。
いつも外ではそのお店にゆくことを、
今も楽しみにしてる人。
最近は、サンクチュアリ出版や、
自己分析からの法則や、意識の言葉に関する関わりのある書籍がまだまだ潜んでいる。
あまり分野を知らない。
でも、息抜きの完読は次の朝日が昇るその
時間だったりする。
小ソサイティの心のメンタルケアは、
言葉に記す言葉が悲しかった覚えがある。
だから今は、相手を信じる、
家族を支え合う。
なにもないには、助けてもらう加護は
本人の成長と、ご褒美が必ず高級品じゃない
出来事で、自分自身に貢献することで、
つながる誰かに加護が増える。
0からの視点それは、静養室の様な内装で
スチール椅子とベニア板と瓶箱と、
レンタルの介護用簡易ベットしかない様な
人は今からは、自分自身の本当の病の
執着を傾聴を家族から向けられる。
息の根を知られるようだ。
まだその何十時間前だ。
その0地点には今は親族はなっていない事だけ内緒ね。
14歳にして、学校は6校目
何回「転校生」になっても慣れない
小学生の頃は3回変わった
毎回不安だったし、不登校になった時もある
親は行きたくなったらでいいと行ってくれたから甘えてた
そのときは8ヶ月で引っ越した
もしかしたら僕のためだったのかもと思う
中学入学のときは引っ越しなしだったから
知り合いもいたし、学校の噂も事前に知ることができた
入ったら噂よりも落ち着いていたけど
噂は広まる何かがなければダメなんだと実感した
明日からは見慣れない学校に行く
パンフレットはもらった
モデル校みたいな表紙だけ見てやめた
学校側の紹介は、中の生徒の感想とは違う
今回は両親と話しあって初の私立になった
学習はスピードが学校によって違うから自分でしたほうが楽だと小学生の時に学んだ
だから、勉強はそこそこできたから試験はパスできた
前の学校で入っていたテニス部はないらしい
部活はどうしよう
雰囲気はどんな感じなのか
どんなキャラが馴染めるのか
新しい学校は楽しみと不安とめんどくささがある
また、僕という人間を売り出して作り上げていかなければいけない
0は基準点、1は基準量なので、0と1は恣意的に決めてもいいはずで、それが最初ならば現象はいつ、どこから、どれくらいを基準にして取り組んでもよいはず。
でも、音楽だけは違って、何かの音(例えばド)の周波数の波の中に、2つの波が入ると音がうねらずに調和して高いドになる。同様に、波が1.5個でも調和してこれがソなんだけど、今度はこのソを1.5倍してレ、レを1.5倍でラ、からのミ(ドの4/3倍)、からのシ、からのファからドに戻る。オクターブをずらして並べると音階になるらしい。こればかりは、周波数がズレると音がうねっちゃうので、きっちり整数比関係が基本になる。
だから音楽は、基準点0(ド)が決まれば、基準量1(高いド)も決まってしまう。
でもそれなら基準になる「ド」は恣意的に決めてもいいはずなんだけど、ここで絶対音感とかいう血鬼術みたいな特殊能力があって、不思議なことに絶対音感遣いの人たちは、音程が食い違わない。同じ音を聞いても、ある人はド、他の人はシだとかは言わない。
何なんだ絶対音感と思っていたら、絶対音感の人たちがラの音が440 Hz (A=440 Hz)で共通しているのは、どうやら3-6歳ぐらいでA=440 Hの音程でドレミファを同定する生活をしてきたらしくて、実は後得的な能力なんだそうだ。ここでA=440 Hzってのは、1860年からフランスがA=334 Hzにしてたのが、1834年にドイツが440を提唱したらしい。
さらに現代のA=440の絶対音感の人たちは、昔の音程設定の違う楽器とかを演奏すると、気持ち悪いんだそうだ。
だから、絶対音感のあの友人が3-6歳の頃にそんなおハイソな環境で育っていたなんて思いたくもないし、そもそも絶対音感とかいっても、ヒトが設定してるようじゃそんなの絶対じゃないじゃん。しかもいい年齢になっちゃうと、もう人を喰ったぐらいじゃ身につかない血鬼術らしい。
ということで、基準点も基準量も自由で恣意的なものじゃなくて、基準点は19世紀にヒトが決めたもの、基準量は基準音の周波数で決まってしまうものだった...
(とか、wikipediaとChatGPTが言ってた)
決意ができた
今度こそ完全に
この気持ちを捨てられる
明後日からはまっさらな新しい自分
もう下心なく生きられるし
集中出来る
0からの
人生今が一番若い。なにかに挑戦するのに遅くても今が一番早い、ということだな。
お題について書くこと思い付かなかったからとりあえずそれっぽいこと書いて誤魔化したところで、今日はなんか暖かいな。
最近ずっとエアコンつけてたけど今日はなくても大丈夫そう。なんだったら窓を開けて一日過ごせそうなくらいだ。
なんだかんだ昨日まで寒かったけどようやく春がくるのか。楽しみだ。
最初の一歩はどこから始まるのか。
生まれて初めて泣いて、息をしたときか
一歳とか二歳の時に初めて歩いたときか
子供の頃、新しいことに挑戦する瞬間か
みんなみんな関係なく20歳になる瞬間か
皆其々世の中で生きるようになる瞬間か
まぁ、私は今日から
何にもなくて、よかった
誰もいなくて、よかった
どこにいても、よかった
何にもなくても
誰もいなくても
どこかにいても
足したり引いたり
いそがしい
何にもなくて、よかった
誰もいなくて、よかった
どこにいても、無事で
よかった
#151 「0からの」
素敵な人だと思った。
仕事は出来るし私達新人にも気さくに話しかけてくれるし、駄目なものは駄目と上司にもはっきり言うし。
こんな人になりたいと思った。
そしてその憧れは恋へと変わっていった。
「好きです」
勇気を振り絞って告白した。
この人は私をただの後輩としか見ていない。
でも、決して悪くは思っていない筈だ。だったら0からスタートして、少しずつプラスに進めていけばいい。
お付き合いしてる人はいないと言っていたし。
「俺のことが好きってこと?」
「はい」
「·····」
「あの、ご迷惑でしたか?」
「俺はさ、仕事のデキるパートナー、もしくは部下としての君は認めてるけどそういう感情は持ち合わせていないんだよね」
「少しの可能性も無いですか」
「悪いけど、君に対してだけでなく、誰に対しても持ってないってことだから。その、そういう感情」
――0からのスタートだと思っていた。
でも、どうやら違っていたらしい。
そもそもスタート地点自体が存在しなかったのだ。
生まれたばかりの恋はたった数日の命だった。
END
「0からの」
『1から0は簡単だけど0から1は難しい』
この言葉は様々なことで説明できる
例えばお菓子メーカーAは長年美味しく、問題報道などもない会社だとする。
人によってはそれを信頼して商品を買っている人もいるだろう。
ただ、そこで『A社のお菓子から異物が混入していた』
というニュースがでた。
どうだろうか、上のようなニュースがでた後でもA社のお菓子を信頼して食べれるだろうかす
信頼を築く(0から1)は時間がかかるが、信頼が崩れる(1から0)はすぐ ということだ。
次に「幸」の「辛」という字で表す
「幸」から「辛」という字にするには上の棒を1本とるだけだ
だが、「辛」から「幸」という字にするにはどこからか棒を1本持ってこなければいけない。
1本とる(1から0)は簡単でも1本たす(0から1)は難しいのだ。
このように色々なことで説明できる。みんなも考えてみたらどうだろうか
お題:0からの
新境地へ踏み出すとき。
過去を捨てて走り出すとき。
新しい命が芽生えたとき。
どん底に突き落とされたとき。
みんな0を経験して歩いている。
「0からの」
0からの01
01それは、最初を、意味を出す言葉
プログラミング
01110010001001
僕の作り出す世界は、美しいかった。
01しか、いない世界
コンピューターの世界
簡単な言い方をする。
パーソナルコンピューター
みんなの知ってるあれ、
パソコンで、出来るもの?
サブカルティーいや、
近未来
飛行機じゃなくて、車ですら、なく、ツバサ
が、付いた様に飛びたい…。
僕は、そんな、様な物を、作りたかった。
《〜僕の夢〜》
僕は、プログラミングで、天使に、なる。
神に、あだ成った…アダムと、イブの祖先なのだから…そう!
トーキョーグールが、怖い…そうだね?それを、敵意するならば、僕は、尽力し、プログラミング駆使し、全員の、クインケを、回収すると、約束するよ。グズなグールをね?
《東京グール抜線》m.e
アカウントを削除した瞬間、画面は真っ白になった。
私の全てだったフォロワー数6,394の数字は、驚くほど軽く消えた。
私は0になった。
新しいアカウントを作る。フォロワーは0。投稿も0。プロフィールには名前だけを書く。余計な肩書きはつけない。
最初の配信は、夜の台所だった。母がきっと壊してしまったのだろう、白い破片が床に散らばっていた。
コンロの青い火と、湯の沸く音。私は黙ってスープを作る。誰もコメントしない。視聴者数は0のまま動かない。それでも、胸は不思議と静かだった。
台本も、演出も、泣き声も、壊れた食器もいらない。新しい今だけの私がここにいる。
画面の隅に、小さく数字が変わる。
「1人が視聴中」
コメントはない。ただ、誰かがそこにいる。
0からの私は少し緊張して「はじめまして」と言った。
『0からの』
#0からの
0からのスタート。君と恋をまた0からスタートしよう。私は、きっと、何度生まれ変わっても、君と出会い、君と恋をする。例え、その出会い方が最悪でも。私が例え、人間じゃなく生まれ変わっても。今度は、絶対に間違えない。失敗しない。必ず生まれ変わったら、君を迎えに行く。そう二人で誓ったから。
「0からの」
何かを0から自分でやるって結構大変だよね。
何が正解か分からないし、もし1人でやるならしんどいこともあるかもしれない。
でも、今までの歴史は、誰かが0から始めたからあるんだよなぁ…。
誰かが一生懸命頑張って、何も無かったところからこの文明、この地球を創ってきた。
ということは、今の地球ってすごいのかもしれない。
私はその数え切れない「誰か」にしみじみと感謝をしながら、今日の朝ごはんを口に運んだ。
何を始めるのも、全て0からのスタート。
色んな経験をして、どんどん数字を増やしていく。
途中で数字が止まっても大丈夫。
だって、一気に数字を増やしても疲れるだけだから。
少しずつ、ゆっくりと、数字を増やしていくといい。
気長に、100を目指していこう。
子の澄んだ瞳を見れば涙涙…
息をする世界が濁っている
#0からの
『0からの』
0からのスタートだ、何もかも。
……だからって微生物からの地球創造は可笑しくない?
○○○
『チートで転生したい? なら、その世界は自分で作ってね』
僕は死んだ。そして、それが神様の手違いだった。
どんな風に転生したい?
そう聞かれた僕はチートが良いです! と答え、そして、神様に上記の言葉を言われ、言葉を返す間もなく荒野に一人立たされている。
目の前には海。偉大なる海。
魚は居ない。陸に動物も居ない。
居るのは微生物のみだ。
「……うっそだろ」
【急募】微生物から世界を作る方法【ネタじゃない】
ネットの2525ch板が、喉から出るほど欲しくなった。
異世界転生チートって、現実だとこんな風になるんだ。
途方に暮れる僕が居た。
暮れすぎて、涙すら出ない。
みなさん、僕からのお願いです。
せめて僕みたいにならないように、うっかり死んでも迂闊にチートとか浮かれて頼まないで下さい。
さもなくば、僕みたいに世界想像から始めることに、なります。
おわり
0から…
え!これを0から?創るの?
でも、よ〜く考えると…
このことが起きたことが0であって、これを創ることになった経緯があるから…
0だけど、0でない!
マイナスから始まって今0を通過中!
さぁ、今からプラスに!
まぁ、また新たな発見ができたら、
また別の0が発生するのかな?
0がいっぱい!楽しいなあ
「0からの」